2020/07/13最後の手段

以前、避妊手術を受けさせるために捕まえようとして捕まらなかった野良猫のミーシャですが、その後は母がエサを与えていないにもかかわらず、どうやら仲良しのジロー(柴犬♂)にエサを分けてもらっているようで、相変わらず我が家の近辺で住み、どうやらまた妊娠していそうだということです。

また子猫が生まれてしまうと次は手の施しようがないので、是が非でも避妊手術を受けささねばと思い立ち捕獲のための罠を借りられないかと動物愛護管理センターへ送ったメールに返答が来ていました。

駆除目的で使用する人が多いので罠の貸し出しはしていないが、避妊手術料の負担とその後のエサやトイレなどの面倒を見るならボランティアの方で猫の捕獲が上手な方を紹介してくれるということです。

3度失敗して以降、自分ではもう無理な感じになっていましたが、なんだか少し希望が見えてきましたね。^^