本日の夕食は徳島市秋田町にある阿波牛串焼き ひなたに行きました。
一串一串丁寧に焼いている感じなので時間はかかりますが好印象のお店です。
2階にあるのでわかりにくいためこれまで知りませんでしたが、また行きたいなと思いますね。^^
先日、誕生日のお祝いにとバウムクーヘンをいただきました。
色々な味付けの小さなバウムクーヘンの詰め合わせなので嬉しくなって2つほどパクパクと食べてから3つめを食べる前に念のためにカロリーを見てみると1個あたり360㎉を超えており驚いてしまいました。
なんと2個で700㎉を超えており軽めの食事1回分くらいになっております。
内容表示を見てみると小麦よりも卵が多く入っているようですし、こんな小さなサイズでこのカロリーということは砂糖とバターの使用量もはんぱではないと思います。
これはあまりにも危険なので自分一人で食べていると大変なことになると思い、ちょうど今日は自宅で常務会があったので、坂東常務と中野常務にも食べてもらい残りは分けて持って帰ってもらいました。
カロリーはサイズが小さいからといって油断すると大変なことになりますよね。^^;
10月に川内町にオープンしたそば屋さんですが、本店は阿波市にあり大阪にも3店ほどある人気店とのことで、これまでも何度か行こうと思っても駐車場に入れず断念しておりました。
本日は開店前から行こうと思い開店の5分前に到着するともう車は5台くらい停まっており10人ほどが並んでおりました。
ここは名前通りつなぎを使っていないグルテンフリーということなので、そば自体を味わうために「せいろ」を頼むことにしたのですが、普通のせいろは250㌘で870円、大盛りは1.5倍で1,070円、2倍(500㌘)はローリング蕎麦という名前で1,150円、3倍(750㌘)はトルネードという名前で1,600円ということなので、費用対効果を考え今回はローリングを頼むことにしました。
実食した結果は結論だけ言うと美味しい、また行きたいということです。
そのうちトルネードにも挑戦してみたいですね。^^
今年の3月にお亡くなりになった親友の宮川さんの息子さんが青森のリンゴを送ってくれました。
3種類ほどのリンゴの詰め合わせだったのですが1種類だけ手書きのシールで名前が記されておりリンゴらしからぬ香りがするなと思いながら食してみると、これまで体験したことのない非常に特徴的で美味でした。
キミトと記されていたので調べてみると青森大学発のプロジェクトから生まれた希少なリンゴの新品種で、「ふじ」と「東光」の掛け合わせで、パイナップルのような芳醇な香りと濃厚な甘み、蜜がたっぷり入るのが特徴。栽培の省力化も図られており、まだ市場にはあまり出回っていない「幻のりんご」とも呼ばれているそうです。
貴重なリンゴを送ってくれたことで、また新しい体験ができました。
心から感謝したいですね。^^