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はる坊

昨日は取引先の方と、徳島市中央通にあるはる坊で夕食をいただきました。

このお店は地元食材を活かした料理が豊富で、この時期はぼうぜ(イボダイ)やスイートコーン、鳴門金時をはじめ、定番の阿波尾鶏や阿波牛などもさまざまな料理で楽しむことができます。そのため、県外からお越しいただいた取引先の方にも、徳島の食の魅力を十分に味わっていただけたのではないかと思います。

私は前週に4日連続で外食が続いていたこともあり、少し疲れがたまっていたので、この日はさっさと失礼させていただきました。

ところが、一緒にいたお二人は結局、はる坊を含めて5軒もはしごされたそうです。私は到底そこまでの元気はありませんでしたが、その体力と食欲には本当に驚かされましたね。^^;

  

ベリーダンスショー

昨日はグランヴィリオホテルにあるブッフェレストラン ミリカで開催されているビアホールに18時から行きました。

2時間食べ放題、飲み放題で一人6,000円です。

昨日はビアホールの余興としてベリーダンスショーが企画されており19時から数名の踊り子さん達が踊り込んできました。

恐らく地元のベリーダンスを習っている同好会か何かの方々かなと思いますが、50代から70代くらいの女性達がベリーダンスを会場のあちらこちらで踊ると、お酒が入っていることもありもの凄く盛り上がっていました。

私と同行していた人も大爆笑でかなり喜んでくれていたので、連れて行った甲斐がありましたね。^^

  

 

ニクタマ食堂

昨日の昼食は藍住町にある「ニクタマ食堂」で待望の背徳飯 肉玉炒飯を食べました。

一見するとフランチャイズかなと思うようなお店ですが、個人の独立店ということで、この肉玉炒飯もオリジナルのようです。

黒醤油とタレを使っている真っ黒な炒飯の上にふんわり玉子と豚肉がのっており、豚肉は肉ましで注文することも可能です。

今回食べた炒飯は美味でしたし、他に定食などもあるようで若い世代には非常に人気が出そうなお店です。

機会があればまた行きたいなと思いますね。^^

  

肉そば

一昨日までの山形出張で美味しかったものをもう一つ紹介するなら肉そばです。

この肉そばは鶏肉(親鶏)のダシが効いた甘じょっぱい冷たいスープに、コシの強い田舎そばとコリコリとした食感の親鶏肉、刻みネギがのっているのが最大の特徴で、令和5年度には文化庁が認定する日本の食文化 100年フードにも認定された山形の郷土料理です。

かなり美味しかったので是非、また食べてみたいです。

全国にはまだまだ知らない美味しいものがあるんですね。^^

 

上杉伯爵邸

昨日の昼食は、上杉伯爵邸で米沢の郷土料理をいただきました。

上杉伯爵邸は、明治29年(1896年)に旧米沢城二の丸跡へ建てられた、上杉家14代当主・上杉茂憲伯爵の旧本邸です。その後、1919年(大正8年)の米沢大火で一度焼失しましたが、現在の建物は1925年(大正14年)に総ヒノキ造りで再建されたものです。

また、東京の浜離宮をモデルに造られた庭園も見事で、現在は建物とともに国の登録有形文化財となっています。

現在は料亭としても営業しており、米沢ならではの伝統的な郷土料理を味わうことができます。

今回は「雪の膳」(2,160円)をいただきましたが、うこぎご飯や菊のお味噌汁をはじめ、いも煮やしそ巻きなど、普段なかなか口にする機会のない郷土料理を楽しむことができました。

歴史ある邸宅の落ち着いた雰囲気の中で食事をしていると、まるで上杉伯爵になったような気分を味わうことができ、とても良い時間を過ごせましたね。^^

  

三八弥栄店

昨日の昼食は先週空振りした三八弥栄店でとりました。

三八弥栄店は鳴門地方卸売市場内にオープンした神社をコンセプトにしたラーメン店で鳥居や賽銭箱、絵馬まであります。

肝心のラーメンは白、碧、黒の3種類でそれぞれ色に合わせた特徴を持っているようです。

今回は白の「海老の雫」という伊勢エビの頭で出汁をとったラーメンを食べましたが、非常に濃厚な中にも伊勢エビの味が染みこんでいて美味でした。

伊勢エビの頭の供給量の問題だと思うのですが、1日限定20食だそうです。

海老好きの方にはお勧めだと思いますね。^^

  

おばんざい郁

昨夜は、友人お気に入りのお店ということで、「おばんざい郁」で夕食をいただきました。

一般的なおばんざい店では、大皿に並べられた総菜や家庭料理を取り分けて提供するスタイルが多いと思いますが、このお店では、あらかじめ用意されている料理は4種類ほど。それ以外は、女将さんがお一人でお客様の対応をしながら、その都度調理して提供されています。

客席はカウンター7席のみ。今回は2人組のお客様が3組、ほぼ同じ時間帯に来店したため、2時間ほどは休む間もない忙しさだったのではないでしょうか。

料理は家庭料理が中心ですが、どれをいただいても美味しく、どこかほっとする味わいでした。

路地裏にあるため少し場所は分かりにくいものの、一人でふらりと立ち寄るにもぴったりのお店だと思いますね。^^

   

 

レストラン briller(ブリエー)

本日は、鳴門地方卸売市場に「三八 弥栄店」というラーメン店がオープンしたとのことで行ってみたのですが、なぜか閉まっていました。

そこで、市場内のセルフ食堂「鳴市食堂」に行ってみたものの、こちらも全品売り切れ。仕方なく市場内を歩いていると、洋食屋さんを見つけたので入ってみました。

お店は「レストラン briller」という洋食屋さんで、店内は9席のみ。こぢんまりとしたお店で、店主がお一人で切り盛りされているようでした。

ランチは4種類あり、その中で一番上に書かれていた「ハンバーグ&トウモロコシのコロッケ」をいただきました。

日曜日ということもあってか店内は満席で、近隣では人気のお店なのだろうなと思いました。思いがけず入ったお店でしたが、こういう偶然の出会いも楽しいものですね。^^

  

百年海

本日は万代町にある百年海で昼食をとりました。

百年海はデジタルアートが壁一面に流れる和食レストランで、チームラボが2009年に発表した上映時間100年の映像作品『百年海図鑑』が投影されており、地球の海面が上昇する予測に基づき、2109年まで100年間少しずつ海面が上昇し続けるアートを見ながら食事ができます。

全体に部屋が暗いので客が座ると席ごとにスポットライトをつけて上から照らすという仕組みになっています。

かなりお客さんを選ぶ感じのレストランかなとは思いますが、ランチだと値段も手頃なので一度行ってみてはと思いますね。^^

  

甲賀米粉鯛焼き

昨日は徳島駅の近くに行く用事があったため甲賀米粉鯛焼きを買いに行きました。

「甲賀米粉鯛焼き」とは、滋賀県甲賀市創業の鯛焼きチェーンで、小麦粉の代わりに国産米粉を100%使用したグルテンフリーが特徴で、外はパリッと中はモチモチとした食感の鯛焼きです。

オーソドックスな粒あん、こしあんだけでなくカスタード、チョコ、鳴門金時やバター、チーズクリームまであり、私はチーズクリームが気に入りました。(4種類食べた中で)

場所が分かりにくいのと駐車場がないのが難しいところですが、また機会があったら買いに行きたいなと思いますね。^^

  

柴田勇作シェフチョコレート

本日は専務会でしたが、お茶菓子として2023年に開催されたパティシエの世界大会「クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2023」世界一となった代表チームの1人であるシェフパティシエ柴田勇作さんが万代町に構えたPRISM LABのチョコレートを出しました。

8個で3,500円なので、1個が400円以上します。

それぞれが特徴ある味ですが世界一のシェフパティシエが作ったと思いながら食べると価値があるように感じます。

現在は売り切れておりますが、そもそも柴田シェフは木頭ゆずに惹かれて徳島に移り住んだということなので、できれば「幻の木頭ゆずピール」も食べてみたいと思いますね。^^

らあめん鬼ぼし

本日の朝食はらあめん鬼ぼしでとりました。

なんとこの鬼ぼしは朝6時から営業しており6:15頃に行くと既に3人ほど先客がありました。

ここのラーメンはセメント系(極濃厚)煮干しラーメンと呼ばれる大量の煮干しを煮詰めて作られる、ドロドロとした灰色の超濃厚スープが特徴のラーメンです。

今回は鬼ぼしらあめんをいただきましたが、濃厚なのにもかかわらず朝一からスープを最後まで飲み干せるほどの美味しさです。

岡山に泊まることがあれば、また行きたいなと思いますね。^^

 

花丸本舗 アカバナ

本日の夕食は岡山市北区表町にある「花丸本舗 アカバナ」に連れて行ってもらいました。

このお店は地元の人気店ということで地元瀬戸内海の海の幸を中心に色々な創作料理を出すのが有名ですが、「鴨サンド」という鴨肉を贅沢にサンドした鴨のカツサンドも超人気メニューだそうです。

今回も鴨サンドはもちろんのこと、マグロの刺身のしゃぶしゃぶやノドグロのみぞれ餡掛けなどこれまで食べたことのないような創作料理を楽しませてもらいました。

高級創作割烹と違い気楽に創作和食を味わえるのは本当に素晴らしいと思いますね。^^

  

喜助

昨夜は友人とキョーエイ中央店のすぐ近くにある居酒屋「喜助」に行きました。

このお店は繁華街からは少し離れていますが、いいお店だと思います。

今回案内された席はカウンターでありながら工夫して個室感を出した造りで、非常に好感を持てましたし、料理も素材がいいのはもちろんのこと、それぞれ工夫がされており美味でした。

手書きのメニューが達筆すぎて少し読みにくかったのは少し困りましたが、そこを差し引いても十分満足できる内容だったと思います。

また、近いうちに誰か誘って行きたいと思いますね。^^

  

チャイニーズ・ビストロ 蘭亭

本日は大阪出張だったため昼食は本町のチャイニーズ・ビストロ 蘭亭でとりました。

チャイニーズ・ビストロ 蘭亭は食べログ百名店に何度も選ばれた台湾料理の名店です。

特にサラサラの甘辛ダレにたっぷりネギの乗った特製酢豚が有名です。

今回はこの特製酢豚ランチを食べたのですが、豚の唐揚げのカリッと感じられて通常の黒酢餡を絡ませた酢豚とは全く別物です。

どちらが好きかは人によるとしか言えませんが、やはりこの店ならではのメニューは食べてみて損はないですよね。^^

ブッフェレストラン MYRICA

本日は当社の親睦行事であるハッピーファミリー第1回でグランヴィリオホテルにある「ブッフェレストラン MYRICA」で昼食をとりました。

このお店は2,000円(現在は90分、6月からは60分になる予定)のブッフェにしては、特にデザートが通常のミニケーキやプリンに加えてポップコーンメーカーや自分で焼けるワッフル、ソフトクリームなどもあり非常に充実しているように思います。

また、新町川や県庁前のヨットハーバーなども綺麗に見えるので非常に気持ちいいです。

機会があればまた来たいと思いますね。^^

  

マロリーポークステーキ&カフェ

昨日は国立科学博物館を出た後、日本橋のマロリーポークステーキ&カフェで昼食をとりました。

このお店は「漫画のように巨大な豚の塊肉」がコンセプトのポークステーキ専門店ですが、豚肉のステーキがブロックで出てきます。

肉の大きさに合わせて山の名前がついており日本の山は日和山(180g)、高尾山(250g)、雲取山(330g)、富士山(450g)、海外の山に至ってはマッターホルン(700g)、キリマンジャロ(1Kg)、エベレスト(1.5Kg)、オリンポス(2Kg)まであります。

私は高尾山にガーリックチップをトッピングでお願いしましたが、これでもお腹いっぱいになったので正解だったように思います。

我こそは豚肉大好きという方は海外の山に挑戦するのもいいかもしれませんね。^^;

 

インディアンカレー

本日は大阪出張だったのでお昼ご飯は大阪での老舗カレーライスの名店であるインディアンカレーでとりました。

インディアンカレーは1947年創業の大阪中心として展開しているローカルチェーンです。

最初は甘さを感じるもののその後はスパイスがきいて辛さが口いっぱいに拡がるという味を創業以来、守り続けているということです。

私はカレーを食べましたが、見回してみるとインディアンスパゲッティ(カレーをかけたパスタ)を食べている人が多く、こちらも人気メニューなんだろうなと思います。

次も機会を作ってインディアンスパゲッティも食べてみたいなと思いますね。^^

ふらんせ蔵

昨日の昼食は福島1丁目にある「ふらんせ蔵」でとりました。

ここは元々徳島城の天然の外堀として使われていた助任川に面した酒蔵があった場所につくられたカフェです。

川面を見ながらコーヒーを飲めるということでお洒落スポットとして有名です。

30年ぶりくらいの訪問だったのでなんか懐かしい感じでしたが、非常に落ち着ける場所なのでまた来たいなと思いますね。^^

  

鮨・割烹 つだ

昨夜は取引先の方に、会員制のお寿司屋さんである鮨・割烹 つだへ連れて行っていただきました。

鮨・割烹 つだは鳴門市瀬戸町堂浦にあり、鳴門の中でもかなり奥まった場所にあるのですが、店内のカウンター前が一面ガラス張りになっており、小鳴門海峡の景色をパノラマで眺めながら食事ができるのが大きな魅力です。

料理も、地元の食材をふんだんに使ったこだわりの品が多く、一品一品に丁寧な仕事が感じられました。

今回は夜に伺ったため、途中から景色が見えにくくなってしまったのが少し残念でしたが、お昼も営業されているとのことでしたので、初めて訪れるなら景色をしっかり楽しめる昼の時間帯も良いかもしれませんね。^^