社長日誌

DIARY

開眼供養

本日は、お墓の開眼供養と父の納骨を執り行いました。

我が家は父の代から分家した新宅であるため、これまで仏壇やお墓はなく、法事といえば親族に呼ばれて参列する立場でした。しかし、父が亡くなったことで、これからは法事を主催する側の立場となります。

本日、無事に父のお骨を納骨することができ、これでまた一つ大切な務めを果たすことができたように感じています。

今後は初盆や向わりなども続いていきますが、父を偲びながら、喪主としての責任をしっかり果たしていきたいと思いますね。