社長日誌

DIARY

マリと子犬の物語

 先日、小学校1年生の次男に「マリと子犬の物語」の映画に連れて行ってくれとせがまれました。
 本日は久しぶりに休みが日曜になったので、次男と一緒に映画を見に行きました。
 映画自体は2004年中越地震の山古志村を舞台にした感動作品で、私も次男も感動でポロポロ涙をこぼしながら見ると同時に地震の恐ろしさを再認識しました。
 しかし、映画を見るまではタイトルにある「マリ」は女の子の名前だと思っていましたが、女の子は「彩」という名前で犬の名前でした。
 こんな勘違いをしていたのは、私だけでしょうか?(^^;)