社長日誌

DIARY

タルト

 昨日の授賞式で、タルトが出たのですが、「鳴門金時たっぷりすいーとぽてと」という名前で、北島町のなかのファームという会社が作っているようでした。
 晴れがましい席で出されたお菓子が、地元のものだと何だか嬉しい気分になりますよね。(*^_^*)

ヤフーショッピング・ベストストアー・アワード

 今年もヤフーショッピングの年間ベストストアーに選ばれたため、ベストストアー・アワードに参加してきました。
 ヤフーショッピングに出店している50万店の内、表彰されるのは100店舗程度なので、5,000店に1店舗の割合です。
 今回も担当の野上さんが頑張ってくれたお陰ですので、壇上には野上さんに上がってもらい、私はカメラマンに徹しました。
 野上さんがレッドカーペットを歩むなかなか良い動画が撮れましたので、社員の皆さんに見ていただくのが楽しみですね。

海の幸カレー

 本日はロマンス小杉の担当者引地さんが是非、びんび家に行きたいと言うので昼食に行きました。
 お越しになった皆さんには刺し盛り定食をお願いしたのですが、私はちょっと変わったものをと思い、「海の幸カレー」を注文しました。
 エビフライ、カニ、ホタテなどが入っており、美味しかったのですが、どうもカレーライスの臭いをまき散らし、周囲にご迷惑をかけるようです。
 やはり、刺身は微妙な味が大切なので、すぐ近くでカレーを食べられると、味が変わってしまうみたいです。
 次回からはご迷惑をかけないような、セレクションにしなければなりませんね。(^^;)

まだまだ続く50周年誌作成

 昨年の日記で、当社の50周年誌は年末までに仕上がる予定と書きましたが、実はまだできておりません。
 第二目標は昨日28日だったのですが、これも余裕でスルーしてしまいました。
 担当の西川さんは頑張ってくれているのですが、私があちらこちらに手を入れ始めると、書いても書いても終わらなくなり、ご迷惑をかけている状況です。
 事務所で書いていると、周囲に静粛を求めることになり、ご迷惑をかけるので、本日も朝から自宅で書き続けているものの、自宅ではノア(黒猫♀)が膝に乗ってきて寝るので、下半身が強張ってきます。
 遅くとも3月31日にまでには仕上げたいのですが、第三目標は守ることができるんでしょうかね。(^_^;)

ベターッ報告

 先日、「どんなに体がかたい人でもベターッと開脚できるようになるすごい方法」を買い、川内店のオープンセールが終わって一段落ついた16日よりカリキュラムに沿って実践しております。
 予定では28日後にベターッとできる予定ですが、開始してから12日たった現在では、とても想像ができません。
 とりあえずは続けていきますので、皆さんの応援、お願いしますね。(*^_^*)

コーシャ

 本日は、取引先のユダヤ人がお越しになりました。
 いつもそうですが、彼は敬虔なユダヤ教徒で、食事のタブーが多く何を食べに連れて行って良いのかよく分からず困ってしまいます。
 イスラム教のハラルは近年、インバウンドの影響もあり、知名度が高まってきましたが、インターネットで調べてみても、徳島でユダヤ教のコーシャに対応したお店は全くありません。
 うどんなら問題ないだろうと思って聞くと、寿司屋が良いということで、寿司屋に行ったのですが、やはりエビ、貝類、カニ、ウナギ、穴子などの高級食材は全て駄目です。
 赤だしもわざわざアサリではなく、ブリの切り身に代えてもらいましたが、出汁まで何で取ったかチェックする始末です。
 日本人ほど食のタブーがない民族も少ないようですが、やっぱりあれこれ食べられた方が幸せですよね。(*^_^*)

雲丹ラーメン

 昨日、正蜂会展を見に行った帰り、寺島本町にある堂の浦へ行きました。
 堂の浦は鯛塩ラーメンで有名なのですが、本日は初めて雲丹ラーメンを頼んでみました。
 ラーメンに生卵とバターが落としてあり、なんだかカルボナーラを思い出せる作りの上に、生雲丹をトッピングしてあります。
 かなり濃厚な味で、最後にチーズを大量に乗せたご飯を入れて食べるのですが、これも絶妙な味です。
 ランチで1,000円ですが、まだ、食べられていない方には一度、お勧めしますね。(*^_^*)

正蜂会展

 本日は、母が出展している関係で、阿波銀ホールで行われている正蜂会展を見に行きました。
 多くの書が展示されておりますが、どれも達筆すぎて良い悪いが全く分かりません。
 母の書いた書も3つほど展示してありましたが、「牡丹の花にむすべる玉は今朝ほどの霧雨のつゆか臈たきかもよ」の書が一番上手く感じるのですが、いかがでしょうかね。(*^_^*)

仮歯の意味

 本日、歯医者に行って新しい仮歯を入れましたが、仮歯を入れる前に歯茎を押さえる処置があり、痛い思いをしました。
 これまで、仮歯を入れる意味は、見た目が悪いとか、ないと噛むのに不自由だろうくらいに思っていたのですが、歯茎が出てくるのを押さえる意味が大きいようです。
 こんなに短期の間にも歯茎が歯を削った部分を埋めようとして大きくなるとは知りませんでした。
 やっぱり人体は身近にあるにも関わらず、不思議なことが多いですね。(*^_^*)

やっぱり仮歯は・・・。

 昨日、西川チェーン西日本地区部会総会後の懇親会で、中締めを仰せつかり、舞台に上がりました。
 挨拶をして元気よく一本締めを行うと同時に、前歯にかぶせていた仮歯が飛んでいき、大爆笑になってしまいました。
 笑いがとれたので、別に良かったのですが、どんなに綺麗に見えても、こう簡単にとれてしまうようでは、やっぱり仮歯は駄目ということですよね。(T_T)