社長日誌
鳴門競艇場
新豆
友人が落花生を送ってきてくれたのですが、開けてみると、新豆と書いてあります。
これまで旬のものは色々食べてきましたが、よく考えてみると、落花生も農作物ですので、新物があるのは当たり前です。
しかし、これまでそんなものは食べたことがありませんでしたし、皮をむいただけの生の落花生を食べるのも初めてです。
開けて、そのまま食べてはみたものの、これは違うだろうと思い、恥ずかしながら送ってくれた友人に電話をかけて聞くと、炒って食べると教えてくれました。
フライパンに塩と生の落花生を入れて炒ると、香ばしい香りがしてきて、これだけでも良い感じですが、実際に食べてみると本当に美味しいです。
また、自分で炒ると焦げ加減も好みに調整できるので、これがまた良いです。
実験した結果、私はちょっと焦がした方が好みだと発見できました。
この歳になると、食で新しい発見も少ないので、送ってくれた友人には本当に感謝の気持ちでいっぱいですね。(*^_^*)
↓ちなみに写真は生豆ではありません。
鍋の季節
くら寿司牛丼
チラシ作成
商品部が忙しいということなので、久々にチラシを書きました。
多分、チラシを書くのは一年ぶりくらいです。
久々に書くと新鮮な気持ちになれ、なんだか楽しいです。
先日も久しぶりに倉庫整理に行き、これも楽しかったのですが、やはり社長としては褒められたことではありません。
まあ、毎日ではなく、たまにやるから楽しいのでしょうが、現場の仕事はやっぱり良いですね。(*^_^*)
お弁当
本日は西川産業さんでパーミル委員会に参加しました。
パーミル委員会は会長の諮問委員会として毎月ひらかれております。
委員会は午前中から始まりお昼をはさむので、お弁当が出されるのですが、以前は毎回、決まってにぎり寿司が出ておりました。
しかし、経営戦略室の山口さんがお世話をしてくれるようになってから毎月、違った珍しいお弁当を取り寄せて出してくれます。
まあ月に一回のことですから毎回がにぎり寿司でも文句はないのですが、今回はどんなお弁当かなという楽しみができますし、なんていっても心遣いがこの上なく嬉しく思います。
やっぱりお金でなく頭と気を遣うということが大切だと思いますね。
因みに今回はミシュラン三星シェフ監修の「おいしい+」でした。(*^_^*)
拍手でお見送り
本日は鳴門ロータリークラブでご一緒させていただいていた大輪総合運輸株式会社 会長の森本英昭会長の葬儀に参列させていただきました。
私はロータリークラブに入会して、日も浅いので、お話しする機会も少なかったのですが、もの凄く気さくな方で笑顔も絶えず、常々尊敬しておりましたが非常に残念なことです。
葬儀の終わりにあたり、喪主の後継者の方が非常に素晴らしい挨拶をされておられ、最後に故人の遺志に従い葬列を拍手で見送って欲しいということでした。
これまで、葬列を拍手で見送った経験はありませんでしたが、故人の人柄を偲ばせるという意味で非常に頷けるお見送りです。
実際に数えてはおりませんが、300人くらいはいらっしゃったのではないかと思いますが、皆さんに拍手で見送られる様は羨ましいかぎりでした。
コタツでう○こ
最近、ノア(黒猫♀)がコタツの中でう○こをたまにしているそうで、困っております。
間違って踏んだりしてしまわないのかと次男に聞くと、閉鎖空間なので、猫のう○この臭いが異様にこもって臭くすぐに分かるそうなのです。
しかし、寒くなったので、トイレまで行くのが面倒で、やってしまっているのでしょうか?
本当に困ってしまいますね。(>_<)
チーズカツバーガー
いば整骨院
先日のアドプト事業依頼、右足に違和感があり、整骨院に通っております。
会社の近辺はあまり知りませんので、鳴門の友人に紹介してもらい「いば整骨院」に行ったのですが、初めて行くと間違えて建物を入ってしまったと思うほど整骨院とは思えない受付で、スポーツジムといった感じです。
よく見るとフィットネスクラブみないなものが併設されており、その受付も兼ねているようです。
受付には驚きましたが、先生の腕は間違いないようでしたので、よかったです。
しかし、しばらく行かないうちに整骨院も変わっていってるんですね。(^^;)








