社長日誌

DIARY

寝相

 相変わらず猫生活を送っておりますが、今日のノア(黒猫♀)は特に寝相が面白かったので写真をまた撮ってしまいました。
 なんか、ムニャムニャ口も動いているし、踊っているみたいですね。(*^_^*)

子連れ出勤

 本日は、ボーナスの支給日ですが、育児時短をしている社員対象として実験的に子連れ出勤をやってみることにしました。
 家内に頼んで、来てもらい2人の社員が計3人の子供を連れて出社したのですが、朝一番のボーナス内容説明のミーティング時から子供の泣き叫ぶ声が聞こえてきて、大丈夫かなあと不安いっぱいの船出です。
 結局、1人は途中でお婆ちゃんに迎えに来てもらい、残りの2人は最後までいることができました。
 今回の実験で色々分かったこともあるので、今後に活かせるよう総括していきたいですね。(*^_^*)

夏風邪

 先日、知り合いが夏風邪を引いていたので、「夏風邪は馬鹿が引く」とはやしていたら、自分も夏風邪を引いてしまったようです。
 昨日は、取引先と食事に行ったのですが、お越しになっていた副社長さんが風邪を引いており、その風邪をもらってしまったのでしょうか。
 出張も立て込んでいるので、長引かなければ良いんですけどね。(^^;)

大盛り

 人間は自分を中心に物事を考える傾向にありますが、私も当然、自分の価値観で物事を考える傾向があります。
 一昨日、社員旅行の昼食は、真田ミュージアム近くの幸村庵という蕎麦屋へ行ったのですが、事前に検討した結果、量が少ないかもということで、大盛りの人の希望をとることになっておりました。
 大盛りは+200円ですが、社員から差額を徴収するわけでもないので、ほとんどの人が大盛りにするだろうと、私も当然、大盛りを頼んでいたのですが、結果としては35人中、大盛りを頼んでいたのは私を含めて、たったの6人でした。
 私は今回に限らず、何でも大盛りを頼んでしまう傾向にあり、これが一般的と考えておりましたが、今後は考え方をあらためなければなりませんね。(^^;)

ヒカリスポーツ

 本日は、競泳水着の世界では知らない人はいないほど有名なヒカリスポーツさんのEC事業部へ見学に行きました。
 責任者の柳原部長が質問に答えてくれたり、社内を案内してくれたりと親切にしていただき、本当にありがたかったです。
 競技用水着は、高いものだと5万円くらいするのに、実際に使用するのは5回程度で、消耗品のように買い換えるということなどを聞くと、本当に私の知らない世界です。
 色々と刺激や学びをいただきました。
 8月には当社にもお越しいただけるということですので、その時も今から楽しみですね。(*^_^*)

真田ミュージアム

 本日は社員旅行で、九度山の真田ミュージアムへ行きました。
 道の駅「柿の郷 くどやま」から歩いて5分くらいで、真田庵のすぐ近くに建っております。
 パネルや衣装、映像での説明などがメインでしたが、皆さん楽しめたと思います。
 しかし、以前、浅井三姉妹の時に行ったミュージアムがプレハブだったのに比べると立派な建物で、放送終了後はコミュニティセンターにでも使うのだろうかといった感じです。
 周囲の民家にも真田の旗や提灯がたくさん飾ってあり、町をあげて取り組んでるなと感じ、好印象を受けますね。(*^_^*)

一棟目

 本日、出張のため徳島空港へ行くと一棟目の建物ができておりました。
 梅雨時期の工事で納期が心配でしたが、このペースでいけば間に合いそうです。
 また、看板を手配することになりますが、できるのが楽しみですね。(*^_^*)

ボールペン

 本日は父の日だったので、次男からボールペンをもらいました。
 ウィスキーの樽を再利用したもので、非常に手に馴染み書き心地も良いです。
 安価なボールペンも悪くはないのですが、やっぱり良いものを大事に使う方が、自分の好みには合っていると思います。
 せっかく、もらったものですからなくさず大事に使いたいですね。(*^_^*)

トラップ

 先日、京都で宿泊したホテルで、修学旅行生と一緒になりました。
 宿泊フロアーも一緒だったので、夜中に騒いでうるさいのではと心配しましたが、実際には静かなもので、拍子抜けしてしまいました。
 しかし、早朝に食事をしようと部屋を出ると、学生さん達、一つ一つの部屋のドアにスリッパが立てかけてあるのです。
 確かにこれなら夜中に抜け出し、素知らぬ顔で帰ってきても、スリッパを外から立てかけることができないので、抜けだし戻ってきたのが分かってしまいます。
 8時頃にはなくなっていましたので、チェックしながら回収したのでしょうが、先生達も色々大変なんですね。(^^;)

どやさっ

 本日は、ロマンス小杉の三田村先生とお食事の後、飲みに行きました。
 今回も若い女性に対して、いつものように関西弁講座を始められたのですが、これまでの「なんでやねん」、「もうええっちゅうねん」に加えて、新しく「どやさっ」が加わっていました。
 これまで「なんでやねん」は突っ込んで話を展開させる合いの手として使い、「なんでやねん」は関西で最も重要と言われる「落ち」を強制的に発動させる最終兵器と私は理解しておりましたが、この「どやさっ」は今ひとつ使いどころが分かりません。
 まず、下腹をポンとたたいて、一拍開けて(ここが重要)、手を突き出しながら「どやさっ」と勢いよく言うようです。
 三田村先生が言うには、「どやさっ」は万能でどんな時にも使えるそうで、お好み焼き屋で「ご注文は?」と聞かれても、下腹をたたいて「どやさ焼き」と手を突き出しながら言うと、「どやさ焼きが出てくるんや」という話になると余計に分かりません。
 まだまだ関西弁の奥は深そうで、私も修行が必要だと痛感しましたね。(>_<)