社長日誌
アール・エスホーム
本日は当社の専務から紹介されてアール・エスホームの多田穣治社長とお会いしました。
多田社長は32歳とお若いのですが、非常に真面目な印象を受ける好青年です。
今回は中小企業家同友会への入会のお誘いで行ったのですが、非常に興味をお持ちいただいたようです。
徳島県を良くするためにも若手経営者の方達には本当に頑張って欲しいです。
一緒に勉強していけたらなと思いますね。(^^)
鍋焼きうどんには気をつけろ
本日は取引先がお越しになっていたので、「やまのせ」へうどんを食べに行きました。
いつもは「たらいうどん」か「ぶっかけうどん」あたりを頼むことが多いのですが、今回はちょっと寒くなってきていることもあって「鍋焼きうどん」を頼むことにしました。
しかし、鍋焼きうどんは、来た時点でもぐつぐつ煮えている上に、ここのは更にテーブルでも火であぶり続けるので、食べ終えたときには汗がしたたり落ちて止まりません。
拭いても拭いても後から出てくるので、どうしようもなく、取引先からは「汗が髪の毛について玉になってますね」と指摘されてしまいました。
やはり少々気温が下がったとはいえ、この時期に鍋焼きうどんを食べるのは無謀でした。
皆さんもお気をつけくださいませ。(^^;)
こぶたのハミング
四国で一番大切にしたい会社
岡山名産
子供の頃、岡山の名産品は畳表だと授業で習いましたが、本日、岡山へ出張に行って話をしていると岡山で現在、い草の植え付けをしている農家は3件しかなくなっているとのことです。
かつては名産品とまで言われたものが、たった30年くらいの間に失われようとしているというのは本当に悲しいことです。
最近の若者にはい草の香りが嫌いという人も増えてきているらしく、い草風でパルプや他の原料を使った畳表もあるようです。
私の中では「畳=日本人の心」的なイメージがありますがそういうものも失われていってるんでしょうかね。(^^;)
湯田温泉
弁当箱
勘八
昨日は京都からお客さんがあったので、鳴門の勘八という割烹料理へいきました。
勘八は鳴門でも知る人ぞ知る美味しい魚料理を食べさせてくれるお店なのです。
昨日も地元でとれた天然魚を中心に美味しいものをたくさん出してくれたので、京都からお越しのお客さんも満足してくれたようです。
値頃で、家族揃って行けるようなお店も良いですが、こんなお店も地域には本当に大切ですよね。(^^)
メダカ





