社長日誌
KOBE STEAK Tsubasa 本店
本日のHOPは神戸三宮開催だったので昼食は少し贅沢して神戸牛のランチを食べようと思いネットで調べて「KOBE STEAK Tsubasa 本店」に行きました。
このお店はビルの最上階(10F)にあるので景色も良いし、おしゃれな感じの内装なので女性に人気があるようで私以外の客は全て女性同士のグループでした。
今回は神戸牛と北海道産の和牛を40グラムずつというランチコースでスープ、サラダの他にご飯かカレーライスを選ぶ内容だったのですが、カレーライスは高級肉の切り落としで作ったものだと聞いたのでカレーライスをお願いしました。
しかし、やはり肉の後にカレーライスを食べると余韻がぶちこわしなのでカレーはやめておくべきだったかなとちょっと後悔です。
本来は鉄板焼きがメインのようなので機会があれば、予約してからディナーで行きたいなと思いますね。^^
吉田松陰ポテトチップス
おさかな食堂
姫路おでん
昨夜の晩ご飯は姫路で購入してきた「姫路おでん」を食べました。
姫路おでんとはおでんに生姜醤油(しょうがじょうゆ)をかけるというもので、姫路を中心に加古川~相生あたりまでの、ごく限られた地域の食べ方ということです。
徳島でおでんには辛子が一般的なように思いますが、隣の香川県のうどん屋さんで置いてあるおでんには柚子味噌を置いてあるように思います。
海を間に挟んでいるのですが距離的に近い姫路ではおでんに生姜醤油をつけるとは、やはり食には地域性が大きいなとあらためて感じます。
初めて生姜醤油につけておでん(おでん自体は別に特徴はなかったように思います。)を食べましたが、中々美味でこれはこれでありだなと思いましたね。^^
加古川かつめし
本日の昼食は姫路駅構内のショッピングセンター piole内にある加古川かつめし亭でとりました。
加古川かつめしとは、加古川周辺でのソールフードとのことで、ご飯の上に叩いて平たくしたビーフカツをのせ、デミグラスソース系のたれをかけたものを洋皿に盛り、お箸で食べる料理ということです。
この洋皿にお箸というのがポイントらしく、かつめしが戦後間もない頃に加古川駅前の食堂で考案された「お箸で気軽に食べることができる洋食」というルーツからきているのだそうです。
加古川という地名は以前から知っていたしそんなに遠い所でもないのですが、この「かつめし」という存在を正直言って知らなかったのですが、食べてみると中々美味でありそうでなかった料理だとも言えると思います。
今回は姫路で食しましたが、いつか本場の加古川でも食べてみたいものだと思いますね。^^
共同開発パン
SPOON
東京ラーメン 射心
辻堂餃子店
本日の夕食は徳島市両国本町で4月にオープンした「辻堂餃子店」でとりました。
このお店は餃子オタク・餃子焼き師のオーナーによる“餃子愛に溢れたお店”というコンセプトで、週替わりのオーナー手作りクラフト餃子やオーナーが気に入った全国各地から取り寄せた餃子を食べることができる餃子専門店です。
店に入ろうとすると店員が病気で休んでいるため餃子の提供に時間がかかるという張り紙があったのですが、入店してしばらくすると女性が二人ほどやってこられました。
店主の話を聞くとお客さんに手伝いに来てもらっているとのことでお店とお客さんの距離の近さを感じますが、餃子マニア同士の連帯といったところなのでしょうか。
今回は5種類ほどの餃子を食べましたがどれも美味しくお腹一杯になりました。
どうやら次々と新作も導入されるようなのでまた行ってみたいと思いますね。^^
ランプライス
最近、グルメの日記が多いのですが、本日もグルメ日記・・・。
昨晩は京都西川→西川株式会社で現在はロマンス小杉に勤めている本間さんと一緒に徳島市住吉にあるマータラへ行きました。
このお店はスリランカ料理のお店で同じように見えても一般的なカレー店とはちょっと違います。
今回もお勧めの「ランプライス」を食べたのですが、初めて食べる味で非常に美味でした。
ランプライスとは青々としたバナナの葉に包まれたスリランカの料理のことですが、「ランプ」は結ぶという意味で、バナナの葉に結ばれ(包まれ)ていることから、ランプライスと呼ばれているようです。
1,850円とランチには少し高いかも知れませんが、ディナーならお手頃だと思います。
また、近いうちにもう一度是非食べに行きたいと思いますね。^^























