社長日誌
麺屋 ぼたん亭
昨日、正鋒会書展を見に行った後、「麺屋 ぼたん亭」で昼食をとりました。
麺屋 ぼたん亭は、栃木県宇都宮市にある人気店「麺屋つばき亭」のフランチャイズ店としてオープンしたお店で、モチモチとした食感の「手揉み極太多加水麺」が特徴とのことです。
今回はネギラーメンを注文しましたが、実際に食べてみると、この極太麺はかなり存在感があります。一般的なラーメンの麺とは食感も随分違うため、好みが分かれるところかもしれませんが、他のお店ではあまり味わえない個性的なラーメンだと思います。
また、テーブルには拉麺胡椒、カレー粉、青のり、魚粉など、無料で使える味変用の調味料がいろいろと用意されていました。今回は何も使わずに最後までいただきましたが、途中で好みに合わせて味を変えながら楽しめるのも面白いところです。
こうした特徴のある太麺は、スープのあるラーメンだけでなく、油そばにするとまた違った美味しさがありそうです。
次回はぜひ油そばにも挑戦して、今度は卓上の調味料も使いながら、この極太麺を違った形で楽しんでみたいと思いますね。^^
日本橋 墨之栄
龍井
流氷まんじゅう
本日の専務会では、中野専務が稚内のお土産として「流氷まんじゅう」を買ってきてくれたので、みんなでいただきました。
「流氷まんじゅう」は、北海道稚内市の老舗菓子店「御菓子司 小鹿」が製造・販売しているご当地銘菓で、日本最北端の地・宗谷岬に流れ着く流氷をイメージして作られているそうです。
実際に食べてみた私の印象としては、レモンケーキのレモンチョコの部分がホワイトチョコになったような感じで、どこか懐かしさも感じる味わいでした。
お土産というのは、その土地に行ったことがなくても、食べながら現地のことを想像できるのも楽しみの一つです。
私はこれまで北海道北部には足を運んだことがないので、機会があれば一度訪れてみたいと思いますし、中野専務にも稚内でどんなところを巡ったのか、旅行の話を詳しく聞かせてもらいたいですね。^^
炙り牛すき焼き風月見
三代目 かよちゃん
昨日はゴルフの練習に行った後、友人と「三代目 かよちゃん」へ焼肉を食べに行きました。
このお店は秋田町の入り口という便利な場所にあり、店名を変えながら長く営業を続けています。現在は「三代目」という名前が付いていますが、一つ前は「黒ちゃん」という店名だったので、そうした歴史を受け継いでの「三代目」なのかなと思います。
店内はカウンター席のみのこぢんまりとしたお店ですが、値段がリーズナブルなうえに味も良く、いつ行っても多くのお客さんで賑わっています。
ただ、私自身は年齢のせいなのか、以前ほど焼肉をたくさん食べられなくなってきました。今回もタン塩、ロース、上ハラミ、鶏をいただいたところで、すっかりお腹いっぱいになりました。
20代の頃を思い返すと、自分でも驚くほどたくさん食べていたように思います。食べる量が減ったのは少し寂しい気もしますが、その分、美味しいものを少しずつ味わって楽しむ年代になったということかもしれませんね。^^;
小杉社長来社
炭火焼鳥 とり燈
定食酒場みみずく
うどん たむら
本日はお休みだったので、10時30分頃に鳴門のうどん屋さん「たむら」へ行ってきました。
こちらは朝6時から営業しているうどん屋さんで、店内はそれほど広くありませんが、いつ行っても大勢のお客さんで賑わっています。
うどんは徳島独特の「鳴ちゅるうどん」ではなく、もちもちとした食感の讃岐風です。また、天ぷらが全品110円というのも、非常にお得感があります。
お店はセルフ方式なのですが、注文した後は席で待ち、呼ばれたら自分でうどんを取りに行き、食べ終わったら器を返して最後に会計をするという少し独特な流れです。初めて行くと、少し戸惑ってしまうかもしれません。
値段も手頃で味も美味しく、朝早くから多くのお客さんで賑わっているのも納得です。地元にファンが多いお店なのだと思います。
休日の朝に気軽に美味しいうどんを食べに行くというのも良いものです。またお休みの日に訪れたいですね。^^

























