社長日誌

DIARY

ミュージカル よろこびのうた

昨日、山登りした後に阿波銀ホールへ「ミュージカル よろこびのうた」を見に行きました。

このミュージカルは愛媛県にある「坊ちゃん劇場」で上演されているものをご当地徳島でということで企画されたものですが、正直言って地方劇場での演目なので期待しておりませんでした。

しかし、期待以上に素晴らしい内容で2時間の上演時間もあっという間でした。

しかも役者さん達が終了後は出口で見送りをしてくれ、地方劇場ならではの距離の近さが感じられ、非常に好感が持てました。

これまで坊ちゃん劇場の存在は知っていたものの見に行きたいなどという気持ちは皆無でしたが、是非、一度行ってみたいと思いますね。^^

久々の登頂

本日は友人の山城さんと一緒に大麻山を登りました。

やはり一人で登るよりも知り合いと一緒に話をしながら登ると気が紛れて登りやすいです。

捻挫のこともあり、最近は頂上まで登らずに下山していましたが、今回は気がつくとはや頂上といった感じです。

山城さんは大麻山に登るのは初めてということで、今回は私がご案内する形になりましたが、非常に大麻山を気に入られて、今後もたまには一緒に登ろうという話になりました。

これから寒い時期に入りますが、健康のためにも登山は続けていきたいものですね。^^

 

最後の県展

本日は、母の書が県展に入選したので阿波銀ホールへ見学に行きました。。

母は長年、書道を習っており、教える資格も持っているとのことで、これまでも何度か県展を含めた展覧会に入賞しているのですが、出品するのは、これで最後だということです。

いつまでも書いていて入選ばかりだと恥ずかしいということですが、全く感覚がよくわかりません。

せっかく練習してきたのだから頑張ってもう少し出せばいいのにと思いますね。(*^^*)

残り4枚

昨日までの出張で未取得のJALカードを2枚ゲットし、残り4枚となりました。

福井県は島根県の糸賀布団店の社長さんからいただき、滋賀県は帰りの飛行機で手に入れました。

残りは福島、新潟、山口、香川です。

あと5ヶ月で集めなければなりません。

頑張らなくっちゃですね。^^

鳴門ウチノ海総合公園

昨日は会議の後に父が鳴門ウチノ海総合公園に連れて行って欲しいというので、一緒に行きました。

天気も良かったので鳴門スカイラインを通ってウチノ海総合公園へ行きましたが、ちょうど鳴門秘帖のポスター展をやっていました。

行ったことだけで満足したのか短い時間で帰ろうということになりましたが、父の気晴らしになったなら嬉しいですね。^^

  

グチ

小腹が空いたので、つまみ食いをしようと冷蔵庫をあさっていて竹輪をみつけました。

パッケージに大きく「ぐち入り」と書いてあるのに気づきました。

話にグチが入ると、嫌な気分になりますが、竹輪にグチが入ると高級になるのは面白いなと思いましたが、やっぱりこれを社員の前で言うと親父ギャグだと思われるんでしょうかね。^^;

夜明け時間

大麻山に登り始めた頃には4時過ぎに家を出ても薄明かりが差していたのですが、今日は5時半頃家を出ても真っ暗でした。

知らないうちに季節はどんどん進んでいるなあと思うのですが、気温は中々下がってきません。

そろそろ夏のスーツはクリーニングに出したいので、早く涼しくなってほしいものですね。^^

宮崎ゲット

先日、東京へ向かう飛行機の中で41枚目のシール、宮崎をゲットしました。

これで九州は制覇です。

残り少なくなると空振りすることも多くなかなか集まりません。

残りは福島、新潟、福井、滋賀、山口、香川の6県です。

なんとか年内くらいには集めたいものですね。^^

通行止め

昨日は金沢から帰ってきたのですが、台風の影響で橋が通行止めになり淡路島に閉じ込められてしまいました。

どうやら鳴門大橋は昼過ぎに、明石大橋は我々が通過した直後の16時頃に通行止めとなったようで、進むに進めず引くに引けない状況です。

とりあえず淡路南インターまで一般道を使用して到着し、台風が過ぎるのを待ちましたが、30日中に台風は過ぎたものの強風がおさまらず、通行止めが解除されたのは深夜2時と10時間くらい待つこととなってしまいました。

いつ開くかいつ開くかと期待しながら10時間待ったので本当に疲れました。

やはり台風の時に出かけるのはよした方がいいですよね。(>_<)

二十一世紀美術館

本日は金沢市の二十一世紀美術館へ行きました。

モダンアートはよく分からないのですが、以前かなり話題になったところなので行ってみたいとは思っておりました。

しかし、行ってみると東京の地名がついているオブジェは何のことか全く分かりませんし、風鈴をつけた鷺の剥製がくるくるまわっているのに至っては、出来損ないのお化け屋敷といった感じです。

レアンドロ・エルリッヒのプールについては面白いとは思いますが、芸術家といわれるとよく分からないというのがやはり本音です。

まあ、頭の中身がまだまだ二十世紀なので理解できないのかとも思いますが、いつの日にか理解できるようになりたいものですね。^^;