社長日誌

DIARY

花散らし

 本日は私の所属する鳴門ロータリークラブの60周年記念パーティがリゾートホテル モアナコーストで開催されました。
 モアナコーストには樹齢60年のソメイヨシノがたくさん植わっており、満開なのですが、昨日からの花散らしの雨で散っていっています。
 「花の命は短くて 苦しきことのみ多かりき」と言いますが、もう少しだけでも今年の桜を見続けていたいものですね。(^^)

会社説明会

 本日は、阿波銀ホールで今期初めての会社説明会を開催した。
 40名近くの学生さんが参加してくれ、当社からは6名の社員が対応させていただきました。
 参加された学生さんは、熱心な方が多く、本当に感心します。
 この方達の中からご縁ができて、当社に入社してくれる方が出てきて、共に成長していけると思うと本当に楽しみですね。(^^)
 

三陽羽毛倒産

 昨日、帰宅して信用情報を見ると、三陽羽毛さんの倒産情報が載っていました。
 知り合いに聞いてみると、実質的には2月末に倒産していたようで、その前後のことについても詳しく教えてくれました。
 三陽羽毛さんといえば日羽協の会長も務められた方で、業界では老舗の工場です。
 老舗企業の倒産となるとやっぱり寂しいものですね。

カーサ・マリーノ

 昨日の昼食は蔵元町のカーサ・マリーノへ行きました。
 ここは人気のイタリア料理店で、以前も行きましたが、いっぱいで入れず、本日は30分くらい列んで入りました。
 今回はせっかくなので、贅沢をして1,500円のランチを頼んだのですが、前菜と一緒に出てきたキッシュは絶品で、これまで食べたキッシュの中で一番美味でした。
 パスタはランチメニュー自体があまり好みのものでなかったので、よく分かりませんでしたが、キッシュを食べるためだけにでも、また行ってみたですね。(^^)

入社式

 昨日は当社の入社式でした。
 今年は本部で入社式が行われ、本部社員と配属部署の部門長が参加しました。
 社内でプロジェクトを組んで準備していきましたが、入社式もその後の懇親会も非常に想いのこもった良いものになりました。
 参加した社員や新入社員にも評判がよく、準備には手間暇かかりましたが、やって良かったなと思います。
 やはり、毎年いろいろな分野で新しいことに挑戦していくことは良いことですね。(^^)
 

年度末

 本日で今期も終わります。
 今期は消費税導入に始まり、原料高や円安の影響で色々な商品が値あがったり、運賃の値上げ交渉やその他色々な経費の値上げ要求などもあり、ここ数年のしわ寄せが一気に来てしまったような感じになってしまいました。
 今期の内にこれだけ色々おこったので悪いことは出し切って、ずるずるいくことなく来期は気分一新して頑張っていきたいですね。(^^)

更新

 最近、ロマンス小杉の当社担当 引地さんに言われたのですが、最近、社長日記の更新が遅いということです。
 引地さんも愛読者の一人ですが、知り合いにも愛読者が多いようで、更新されていないと「また、更新されていない」といらいらされる方もいるらしく、なんか責任を感じてしまいます。
 まあ、ゆるくやっているので永年続いていることをご理解いただき、自分で言うのもなんですが、温かい目で見守ってやってくださいね。(^^)

新入社員研修

 本日から新入社員研修が始まりました。
 今年は5名の入社で店舗事業部に2人、総務部、EC事業部、システム管理室にそれぞれ1名が配属です。
 皆さん、活き活きと研修を受けております。
 この新入社員の個性が輝き、幸せになれるよう関わっていきたいですね。(^^)

かすうどん

 本日は昨日に続き商品説明会です。
 夜は丸亀店で説明した後、同じショッピングセンター内にある情熱ホルモンで晩ご飯を食べました。
 焼き肉を食べた後、しめでご飯ものをとメニューを見ると、「かすうどん」「かす雑炊」というものがあります。
 「かす?」
 よく見ると、内臓を素揚げしたものを入れているようで、北泉さんが食べたのですが、なかなか美味しいということです。
 そういえば、徳島にも「いりかす」というおつまみがありますが、これをうどんに入れたようなもんなんでしょう。
 しかし、海外では肉よりも臓物の方が値段が高いのが当たり前というところも多いようで、そろそろ名前も考えた方が良いかもしれませんよね。(^^;)

春夏企画商品説明会

 本日から春夏企画商品説明会が始まりました。
 今回も、そもそもお客様に良い商品をお得にお買い求めいただきたいという趣旨で企画商品を開発した経緯から今の商品に行き着いた話を中心にさせていただきました。
 今回も西川産業さんのお陰で本当に良い商品ができましたので、きっとたくさんのお客様に喜んでいただけると思います。
 これから3日間、5店舗で同じ話を5回することになりますが、最初と終わりで情熱が変わらないよう、頑張って説明したいと思いますね。(^^)