社長日誌
魁力屋
白銀亭
麺屋はなぶさ
十割そば 一昇(いっしょう)川内店
10月に川内町にオープンしたそば屋さんですが、本店は阿波市にあり大阪にも3店ほどある人気店とのことで、これまでも何度か行こうと思っても駐車場に入れず断念しておりました。
本日は開店前から行こうと思い開店の5分前に到着するともう車は5台くらい停まっており10人ほどが並んでおりました。
ここは名前通りつなぎを使っていないグルテンフリーということなので、そば自体を味わうために「せいろ」を頼むことにしたのですが、普通のせいろは250㌘で870円、大盛りは1.5倍で1,070円、2倍(500㌘)はローリング蕎麦という名前で1,150円、3倍(750㌘)はトルネードという名前で1,600円ということなので、費用対効果を考え今回はローリングを頼むことにしました。
実食した結果は結論だけ言うと美味しい、また行きたいということです。
そのうちトルネードにも挑戦してみたいですね。^^
サモエド
鶏と野菜のポタージュ(鳴門金時使用)
きみと
今年の3月にお亡くなりになった親友の宮川さんの息子さんが青森のリンゴを送ってくれました。
3種類ほどのリンゴの詰め合わせだったのですが1種類だけ手書きのシールで名前が記されておりリンゴらしからぬ香りがするなと思いながら食してみると、これまで体験したことのない非常に特徴的で美味でした。
キミトと記されていたので調べてみると青森大学発のプロジェクトから生まれた希少なリンゴの新品種で、「ふじ」と「東光」の掛け合わせで、パイナップルのような芳醇な香りと濃厚な甘み、蜜がたっぷり入るのが特徴。栽培の省力化も図られており、まだ市場にはあまり出回っていない「幻のりんご」とも呼ばれているそうです。
貴重なリンゴを送ってくれたことで、また新しい体験ができました。
心から感謝したいですね。^^
クルミ
soup labo
きたなだ丸
以前、漁協食堂うずしおとして営業していた場所がこの度「漁師の台所 きたなだ丸」という名前でグランドオープンしたということなので行ってみました。
経営主体が変わったのか知りませんが、以前とはメニューが少し変わったかなという感じくらいで何が変わったのかよく分からない感じです。
おまかせ定食2,000円をいただき私は以前と比べてもこんなものかなと思ったのですが、一緒に行っていた県外からの取引先はものすごく美味しくて値段も安いと驚いていました。
他の観光地だったら倍くらいしてもおかしくないということなので、どこもかしこも値段が上がっているんだろうなと思います。
次回は刺身定食なんかも食べてみたいと思いますね。^^



















