社長日誌
痛飲
チェーン総会
心の広い犬
昨日より母が旅行に出かけているので、今朝は私がジロー(柴犬♂)にエサをやりに行きました。
先日も書きましたが、このジローのエサのおこぼれを狙って、野良猫が毎朝、やってきているのですが、今朝もエサ置き場の近くで待機しており、準備は万端です。
猫には猫用のエサを入れてやり、ジローには犬用のエサを入れてやったのですが、ジローは遊んで欲しいようで半分もエサを食べない内に私の方へと寄ってくるのですが、野良猫は自分用の猫エサを全て食べた上に、ジローのエサをパクパクと食べ尽くしております。
ジローはこれを全く気にせず怒りもしないのですが、育ちが良いのか、頭が弱いのか、気が良いのか、よく分かりませんが、まあ、心が広いのは間違いないと思いますね。^^;
名東療術院
本日は午後から名東療術院の予約がとれたので、早速、行ってみることにしました。
半年くらい前から五十肩で悩んでおり、妻に勧められて行こうと思っていたのですが、しばらくお休みされているとのことで、これまで行く機会がありませんでした。
昨年、家内も一足早く五十肩で悩んでいたのですが、名東療術院に行くと一度行ったきりで治ったとのことで、ネット上でもゴッドハンドなどと書かれているようです。
私も実際に治療を受けてみると、かなり楽になり、快方に向かうように思います。
これで、五十肩が治れば本当に嬉しいことだと思いますね。^^
取材
昨年より西川チェーンのホームページができて、チェーン店の取材掲載が順次はじまっており、今回は当社の番ということで、専門店部の学之課長をはじめとする方々が本日は取材にお越しになりました。
午前中、二時間ほど臨空本部でインタビューを受けた後、川内店に移動して更にインタビューと写真撮影です。
14時過ぎに終了した後は、イオン高松東店も取材していただけるということで、慌ただしく移動して行かれましたが、中々ハードスケジュールです。
これから内容のやりとりをした上で掲載になるようですが、良いページができたら良いなと思いますね。^^
七分咲き
お腹がびっくり
昨日から続く嘔吐と下痢がおさまってきたので、本日は午後からロータリークラブのインターシティミーティングに参加することにしました。
通常のインターシティミーティングは午前中から始まり、夕方に終了するのですが、今回は担当クラブであるプリンスロータリークラブの発案で、午後から開催し、ディナーをパーティ形式で提供するという趣向になっていました。
私は昨日からほぼ何も食べていなかったので、嘔吐下痢の直後ながらも空腹感があり、深く考えずにどんどん食べ始めると、胃がびっくりしたのか10分くらいでまた気分が悪くなり、結局、パーティを中座して帰宅することになってしまいました。
やはり、腹も身のうちという言葉あるように、よく考えて行動しなければなりませんね。(T_T)
食中毒
本日は昼食を自宅で食べたのですが、その時に食べた残り物を総菜が傷んでいたようで、夕方から夜にかけて嘔吐と下痢が激しくなってきました。
明日は徳島大学の学内ガイダンスがあり、政光さんと参加することになっておりましたが、とても無理そうなので、中野課長に連絡して、代役を立ててもらうようにお願いをしました。
しかし、これほどきつい食中毒は久々で、一時はトイレから離れられませんでした。
嘔吐してからは多少ましになってきておりますが、明日の午後からはロータリークラブのインターシティミーティングもあるので、早くおさまってほしいものですね。(>_<)
芦屋のひまわり
本日は新潟から取引先がお越しになったので、大塚国際美術館へご案内したのですが、その素晴らしさに驚き感動し、非常に喜んでくれました。
私はこれまで大塚国際美術館へは何度も足を運んでいるのですが、昨年、3月に20周年記念として作成したファン・ゴッホの「ひまわり」の展示を見るのは初めてで、私自身もこの展示を見ることができ、非常に嬉しい思いです。
ファン・ゴッホの制作した「花瓶に挿された向日葵をモチーフとした油彩の絵画」という定義であれば、7点が制作されたことが広く認められており、このうち6点が現存しているのですが、この6点はもちろんのこと1945年、米軍の空襲により焼失した芦屋のひまわりと呼ばれる作品も陶板画として復元し、全ての作品を一堂に会して見られることがこの展示の最大の特徴です。
大塚国際美術館の全てがオリジナルではないからこそできる多くの挑戦はこれまでも我々を感動させてきましたし、今回も素晴らしかったと思います。
今後も大塚国際美術館の新たな挑戦に期待したいですね。^^
喜助







