社長日誌

DIARY

道標塾第6講

 本日は西川経営道標塾の第6講でした。
 道標塾は第7講までですので、いよいよ大詰めです。
 開講してこれまで、半年たちましたが皆さんそれぞれ成長しているように見受けられます。
 来月は経営指針書全体の発表です。
 きっと素晴らしいものを、それぞれが仕上げてきていると思いますね。(*^_^*)

鳴門中央ロータリークラブ

 本日は、10月1日のロータリー財団プロジェクト「絵本童話で感動プロジェクト」の案内のため鳴門中央ロータリークラブへメイキャップに行きました。
 今回は一人で行きましたので、色々な方と名刺交換やお話ができました。
 初めての一人で行くメイキャップだったので、正直不安もありましたが、行ってみると楽しく過ごせました。
 ロータリークラブは日本のあちらこちらにありますので、今後は出張のついででもご当地のロータリークラブへメイキャップにいきたいものですね。(*^_^*)

猫風邪

 帰宅するとノアの声がかすれていました。
びっくりして動物病院に連れて行くと風邪のようで、異物が詰まったりしているわけではなさそうです。
 猫を飼うのは初めてなので、猫が風邪をひくことすら知りませんでした。
 ノアには悪いですが、また一つ賢くなってしまいましたね。(*^_^*)

復活

 胆結石は石が動くと嘘のように痛みがとれるのですが、造影剤や鎮痛剤を大量に投与されたので、昨日は念のため安静にしておりました。
 しかし、本日は体調も戻っているようなので、予定した葬儀にも参列し、吉野町まで往復運転しましたが、問題ありませんでした。
 明日からも予定がたくさん詰まっているので、手術しなくて本当に良かったと思いますね。(*^_^*)

代役

 昨日は本来、インターンシップの最終日ということで、最後に私から学生さんにまとめのお話をすることになっておりました。
 しかし、昨日も書いたように、のたうち回っていましたので、中野課長に代役をお願いすることとなりました。
 これまで、私の担当時間を誰かにお願いすることは一度もなかったのですが、何とかまとめていただけたようで、本当にありがたかったです。
 やはり周囲に迷惑をかけないよう健康に気をつけなければいけませんね。(^^;)

緊急入院

 今朝急に激痛が走り市民病院に緊急入院しておりました。
 胆石で手術が必要ということで、手術準備のために浴衣への着替えはもちろんのこと、白いタイツ(エコノミー症候群対策だそう)、紙おむつまではき、待機しているところで、なんと激痛が治まりましたので手術はせずに逃げ帰ってきちゃいました。(^_^;)
 かなり長時間、痛みが続いたのと、鎮痛剤をかなり多く投与したので、消耗が酷く2,3日様子をみながら仕事をしようと思いますので、ご迷惑をかけるかもしれませんが、よろしくお願い申し上げます。

竹ちくわ

 本日、昭和西川の齋藤さんとご飯を食べているときに、竹ちくわが出てきました。
 徳島では珍しくありませんが、江戸っ子の齋藤さんには珍しいようで、食べにくそうでしたが、「なんで、竹輪に竹が刺さっているんでしょうねえ」というのには驚きました。
 カマトトの「カマボコはおとと(魚)のように海に泳いでいるの?」という程ではないにしろ竹輪の穴が何のために空いているかくらいは、知っていて欲しいと思いますよね。(^^;)

ニチイ学館

 本日は、経営者協会からニチイ学館の方を派遣していただき、子育て中の社員支援について色々なアドバイスをいただきました。
 当社の本部だけでも現在、育休明けの社員が5名、子供達が10名、更に産休中の社員が2人いるところです。
 会社として、他の社員の理解を得ながらどうやって効果的な支援に取り組むかが課題ですが、社員達と一緒に少しずつ形にしていきたいと思いますね。(*^_^*)

大輪総合運輸

 本日は、大輪総合運輸の森本英樹社長がお越しになっておりました。
 鳴門ロータリークラブでご一緒しておりますが、以前から空港前にある大きな倉庫が気になっていた様子で見学を希望されたのです。
 森本社長は39歳になるということで、非常に油ののった時期で経営にも真摯に取り組まれているのが分かり、非常に好感が持てました。
 今後も付き合いを通じて仲良くなっていきたいものですね。(*^_^*)
 

インターンシップ

 本日から5日間、3人の四国大学の学生さんがインターンシップのため当社にお越しになっております。
 私も時間をいただいてお話をさせていただきましたが、皆さん真剣に聴いていただき非常に話しやすかったです。
 私が取り組み始めた15年ほど前に比べるとインターンシップもかなり定着してきておりますが、最近は就職と連動したものも多いようです。
 やはり就職とは直接関連のない中で仕事や人生について考える機会となるようなインターンシップは必要だと思いますので、そういう場を今後も提供していきたいものですね。(*^_^*)