社長日誌
オーバーロード 聖王国編
本日は「オーバーロード 聖王国編」をイオンシネマへ観に行きました。
オーバーロードは元々ダークファンタジーと言われるジャンルの小説なのですが、この聖王国編は特にグロテスクな描写などが多くテレビアニメでの放送は無理だろうと言われていただけあり、やはりPG12(12歳以下の方には保護者等の助言・指導が必要)という扱いでの放映です。
今回は1週目に見に行くと特典の小説がもらえるということだったのですが、20日封切りだったにも関わらず全部配布が終わってしまっており非常に残念でしたし、パンフレットも売り切れており入荷するかどうかも判らないということです。
この作品はコアなファンが多く、以前出たDVDのオマケ小説が10万円で取引されているなどということがある程なので特に競争が激しかったのかも知れませんが、もう少し数量は増やしてほしいものです。
しかし、イオンシネマは55歳を超えるといつ行っても映画が1,100円で見られるのは本当にありがたいことだと思います。
歳をとると色々な特典が増えてくるので歳をとるのも悪いことではないなと思いますよね。^^
葬儀
本日は義父の葬儀でした。
平均寿命は超えていたというもののやはり悲しいものです。
お骨揚げに行ってその場で解散ということだったので私と次男は帰宅しましたが、家内の地元の風習として喉仏の骨を高野山に納骨するのが一般的なようで長男はそれにもついて行くということで残りました。
家内はしばらく実家に留まるということですが、義母の慰めに少しでもなってくれたら嬉しいですね。
通夜
義父が亡くなり本日が通夜ということで朝から南海フェリーに乗船して次男と妻の実家に向かいました。
義父は先週も危篤になっていたのですが一旦は持ち直していたので本当に残念です。
長男も本日は出勤予定だったのですが、同僚がシフトに入ってくれたため駆けつけることができました。
お亡くなりになった義父には本当によくしてもらったので残念でたまりません。
5秒後に意外な結末 パンドラの赤い箱
超音波歯ブラシ
先日、母と話をしていると歯ブラシの話になり歳をとると歯ブラシも良いものを使った方がいいということで音波歯ブラシを愛用していると聞きました。
電動歯ブラシくらいなら次男が使っているので知っていましたが、音波歯ブラシは聞いたこともなかったので色々と調べてみると超音波歯ブラシなるものまであるということが分かり、更に当社の取引先のメーカーで作っているとのことです。
早速、注文して届いて本日から使い始めたのですが、確かに一般的な歯ブラシよりも色々な利点があるように思います。
しかし、子供の頃、超音波とかいうとSF小説や漫画の中の話のように思っていましたが、今では歯ブラシなのかと思うとちょっと感慨深いものがありますね。^^;
二百十日
本日は今年の二百十日です。
二百十日(にひゃくとおか)とは、立春から数えて210日目にあたる日で、新暦では9月1日頃を指しますが今年は8月31日の本日となります。
「彼岸」や「土用」などと同じ雑節(ざっせつ)の一つで、 二百十日は稲の開花期にあたり台風がよく来ることから厄日とされているとのことですが、今年は将に台風がどんぴしゃりと来た感じです。
しかし、四国を横断した為なのか風が弱まってきた上に微妙に進路がそれたのか恐れていた程は徳島への被害はなくどうやら過ぎたようで、明日辺りには熱帯低気圧に変わるようです。
昨日も書きましたが今回の台風には本当に振り回されてばかりでしたが、結果として当社としての被害はほぼなかったのは良かったと思いますね。^^
腹痛
今朝は早朝からスタディクラブでの講義、会議への参加など色々と予定があったのですが、起きてすぐから腹痛があり困ってしまいました。
夕方には会食の約束があるので、午後から病院で検査したのですが、どうやら心配した憩室炎や他人にうつるような腸炎でもないようでした。
よくよく考えてみれば最近は外食が続いた上に暑いから体の中から冷やそうなどと思い冷たいものを飲んだり食べたりしていたので、きっと胃腸に負担がかかったのかなと思います。
しばらく冷たいものを控えながら胃腸を労っていく必要がありますね。^^;
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光る君へ
今年のNHK大河ドラマである「光る君へ」を年初から観ております。
光る君へは源氏物語を書いた紫式部を主人公としたドラマなので早々に執筆を始めるのかと思いきやいつまで経ってもそんな素振りも見せず、源氏物語に縁の深い石山寺に行っても全く関係なく帰ってくるのでヤキモキしておりましたが、今週になってやっと書き始めました。
かなり気に入って観ている私の伯母もきっとスッキリしたことだと思います。
伯母はこの光る君へは大ヒットしていると信じて疑っていないのですが、調べてみると視聴率は低調なようです。
私も伯母同様にかなり楽しんで観ているのですが、平安時代の基礎的な知識がないと分からないことも多いように感じるので、やっぱり一部の人達だけに深く刺さっているのかもしれませんね。^^
盆礼
昨日は母と一緒に母の実家に盆礼に行きました。
母は8人兄弟姉妹の末娘でお盆には実家に大勢集まったものですが、現在ではお亡くなりになったり施設に入っていたりと集まれるのも上の姉との二人になり、あとは私やいとこ達という構成になっております。
段々寂しくはなっていますが、お声がかかる内は行きたいと思いますね。^^





