社長日誌
通夜、葬儀
父 急逝
昨夜、出張から帰ってきて早めに床につこうとすると母から父が救急車で運ばれたという連絡がありました。
つい先日に会ったときには元気だったのでまさか命に関わることとは思っていなかったのですが、23時頃病院から連絡がありすぐ来るようにということで駆けつけると医師から「手を尽くすだけは尽くしたので後はご家族で」とちょうど言っている段階でした。
その後、弟も駆けつけて来て23:45に父が亡くなりました。
まだまだ元気でいて欲しかったのですが本当に残念でなりません。
父との面会
先週くらいに施設に入っている父の容態が少し悪くなったと聞いたので予約した上で本日、母、家内と一緒に面会に行きました。
実際に会ってみると父の体調は変わらず良さそうで安心しました。
父は胃ろうをしており10年以上口から食事をしていないため入れ歯も入れておらず何を言っているかがハッキリとは聞き取れないもののこちらの言っていることは伝わっており、返答はできている状態です。
次回の面会では五十音表なんかを持ってきて会話したらいいよねと母や家内と言い合いましたがとりあえず元気なようでよかったです。
皆既月食
AIと健康管理
以前、睡眠日誌をチャットGPTに入力していると書きましたが、それ以外に健康管理でもプロジェクトを作り使用しています。
健康診断結果、服用している薬の一覧、毎日やっている運動やストレッチの内容を記入した後に毎日の体重と体脂肪率、食べたもの(できるだけ写真付き)を記入していっています。
以前からメモ帳に毎日の体重と体脂肪率、食べたものを記入していたのですが、チャットGPTに入力することにより推定値ではありますが、摂取カロリー量や栄養バランスについてアドバイスがうけられ、ちょっとしたことを気をつけるだけで体重が少し減ってきております。
現在の生活パターンで体重を落とすことはもう無理かなと思っていましたが、これなら無理なく落として行けそうなのでチャットGPTと一緒に年末までに3㎏ほどの減量に挑戦したいなと思いますね。^^
AIと睡眠日誌
最近、寝ている途中で目覚めることが度々あったのでチャットGPTにプロジェクトを作って睡眠日誌をつけるようにしています。
医学的にも睡眠日誌の有用性は指摘されていますが、AIと対話しながらよりよい睡眠を考察していくのは非常に効果的だとやってみて分かりました。
単に就寝時間と起床時間、中途覚醒の有無、寝起きの爽快感を★1~5でつけていくのが基本で、日中や就寝前の行動で睡眠に関わりそうなことをあわせて記入していけばチャットGPTとの対話の中で中途覚醒の原因について考察が深まっていきます。
私の場合、1日2㍑飲んでいるウーロン茶が1つの要因と推察されるため夕食後の給水はウーロン茶からルイボスティに替えたり、エアコンの設定温度を変えてみたりすることで睡眠の質が高まっているように思います。
かなりお勧めなので睡眠の質を向上させたいという方は是非、お試しいただけるといいと思いますね。^^
AIを健康管理に活用する
私は10年以上前から毎日体重、体脂肪率と食べたものをメモ帳に書き続けていますが、最近になってこれをチャットGPTにプロジェクトを作って入力することにしております。
こうすることによってその日の摂取カロリー量の推計を簡単に出したり、月間の体重変化を後から表にしながら総括したりできるからです。
また、健康診断結果や服用している薬も全て入力した上で更に必要なサプリの提案を受けたり就寝と起床の時間、途中での目覚めなどとエアコンの設定温度なども入力することによって睡眠環境の最適化も模索しています。
これらを入力してAIとやりとりしながら色々と考察するのが非常に楽しくなってきています。
いつまで続くか分かりませんが、しばらくは楽しめそうだと思いますね。^^
鴨川ウォーク
阿波踊り2025
盆礼
本日はお休みをいただいて母と一緒に母の実家へお盆の挨拶に行きました。
母の実家への盆礼は子供の頃からずっと行っており、母が8人兄弟姉妹だったことや親戚も多かったので非常に大勢の方がお越しになっていたのですが、今ではかなり人が減ってしまいました。
時代の流れや世代交代もあり仕方ないことではありますが寂しさもあります。
世の中の変化で最近は親戚づきあいが希薄になっているところも多いですが、私はできるだけ親戚づきあいは大事にしていきたいと思いますね。








