社長日誌
新本部長
本日は四国銀行の西川専務と信任の須賀昌彦徳島営業本部長が臨空本部にお越しになりました。
かなりイレギュラーな時期の人事なので話を聞くと、前本部長さんはご病気になられて静養するために急遽交代とのことです。
前本部長さんにも大変お世話になっていたので、驚くと共に非常に心配です。
四国銀行のホームページで確認しても役員から外れているようです。
まだ、お若いので元気になってまたご挨拶したいと心から思います。
会社説明会第4回目
本日は本年5回目の会社説明会がありました。
今年は学生さんの気安さとコミュニケーションの濃さを優先して、少数で回数多く開催しております。
私はそのうち2回参加するということで今日が2回目です。
前回に引き続き30分ほどお話をさせていただいたのですが、皆さん真剣にお聞きいただき嬉しい思いです。
いつも思うことですが、お互いに良いご縁ができれば良いなと思いますね。^^
新入社員研修
本日は本年入社の新卒社員の新入社員研修と2年目に入る社員の12ヶ月研修を行いました。
新しい試みで一部を合同で開催したのですが、なかなか好評だったように思います。
二つの研修を同時進行で準備し、実施している総務部は大変だろうと思いますが頑張ってほしいものですね。^^
企画説明会
昨日で、各店で開催していた春夏企画商品の説明会が終了しました。
今回の商品企画からは坂東部長が中心に企画したので、前説は私がして、商品説明は坂東部長と西川株式会社の商品部の方が分担して行いました。
商品自体も良い物ができてきていますし、説明もそれぞれ、分かりやすくできていたので感心しました。
今後も任せて大丈夫だと思いますので、企画説明会に私が参加するのもこれで最後かもしれません。
少し寂しい気もしますが、坂東部長には頑張ってほしいものですね。^^
中途入社研修
昨日は中途入社社員向けの研修でした。
最近、入社した社員に臨空本部で集まってもらい研修するのですが、まだまだ入社したばかりで緊張もとれていないし、年齢差も大きく、非常に難しい状況ですが、総務部の中野課長を中心に準備に取り組んできておりました。
参加者の感想を読むと大成功だったようで、総務部から伝えたかったメッセージが参加者に届いているように思います。
この時期、総務部は採用、研修と大きな仕事が続きますが、きっと素晴らしい内容でやり遂げてくれると思いますね。^^
会社説明会
昨日は本年、最初の新卒採用のための会社説明会を開催しました。
今年は学生さん達の都合に合わせて、開催日を増やし、少人数でも対応していこうということにしております。
私は30分ほど時間をいただいてお話ししたのですが、皆さん熱心にメモをとりながら聞いてくれ、非常に真剣さが伝わって来ました。
当社にとってはこれからが採用活動の本番なので、採用担当の政光さんには負担がかかるとは思いますが、頑張ってほしいものですね。^^
徳島マラソン給水ボランティア
店長合宿
今年も本日からビラ塩江で店長合宿です。
昨年はビラ塩江の予約がとれずにルネッサンスリゾートナルトで開催したのですが、今年、泊まってみると、中国人をはじめとする外国人観光客がかなり宿泊しており、こんな山の中までインバウンドの影響があるのをまざまざと感じました。
本日のスケジュール終了後は、補習という名目で少しお酒を飲みましたが、たまに社員さん達とゆっくりお酒を飲むのもいいもんだと思いますね。^^
店長合宿準備
今年は各部門でSWOT分析から課題の抽出をしてもらい店長合宿で検討することになっているのですが、私の出張などが重なり、提出してもらった分析表のチェックが本日になってしまいました。
修正してもらわないといけない部署もあるので、12日の店長会まで時間がなく申し訳ない気持ちです。
来期はもう少し計画的にすすめないといけないと思いますね。
芦屋のひまわり
本日は新潟から取引先がお越しになったので、大塚国際美術館へご案内したのですが、その素晴らしさに驚き感動し、非常に喜んでくれました。
私はこれまで大塚国際美術館へは何度も足を運んでいるのですが、昨年、3月に20周年記念として作成したファン・ゴッホの「ひまわり」の展示を見るのは初めてで、私自身もこの展示を見ることができ、非常に嬉しい思いです。
ファン・ゴッホの制作した「花瓶に挿された向日葵をモチーフとした油彩の絵画」という定義であれば、7点が制作されたことが広く認められており、このうち6点が現存しているのですが、この6点はもちろんのこと1945年、米軍の空襲により焼失した芦屋のひまわりと呼ばれる作品も陶板画として復元し、全ての作品を一堂に会して見られることがこの展示の最大の特徴です。
大塚国際美術館の全てがオリジナルではないからこそできる多くの挑戦はこれまでも我々を感動させてきましたし、今回も素晴らしかったと思います。
今後も大塚国際美術館の新たな挑戦に期待したいですね。^^


