社長日誌

DIARY

42会

 本日は徳島同友会の昭和42年生まれ+-2歳が集まって42会が開かれました。
 そこでは42会の理念に基づく「42会宣言」が採択されると共に、庄野さんが会長に選任されました。
 今回の参加は6名ほどでしたが、徳島同友会だけでも、この年代は30人以上在籍しているようで、これからの活動が楽しみです。
 庄野会長の活躍に期待しておりjます。(^^)

中小企業家新聞

 本日、中小企業家新聞を読んでいると、私の友達である愛媛県四国中央市「株式会社こもだ寝装」さんの記事が掲載されいました。
 経営指針書を作成し、中小企業家同友会が推し進めている企業変革プログラムで更に見直し良くしていっているとのことです。
 私も見習って頑張らなければいけません。(^^)

10㎏ダイエット成功

 今朝、体重計にのると73㎏ちょうどになっておりました。
 83㎏突破を契機に始めたダイエットですので、10㎏ダイエットに成功したことになります。
 73.8㎏になったのが、10月23日だったので、12日で800㌘の減量です。
 これまではスラックスがゆるくなり、ベルトを切るといった程度だったのが、気づくとパジャマのズボンのようなゴムが入っているものまでが、ゆるくなってきました。
 歩いていると体が軽くなっているような気がします。
 そろそろ運動を始めるのに良いタイミングのでしょうか。
 今度は、私にぴったりの継続できる運動法を伝授してくれないかなあなどと、むしのいいことを考えているのは贅沢なんでしょうね。(^^)

秋祭り

 本日は地元の荒神社の秋祭りでした。
 ちょっと調べてみると荒神信仰は西日本、特に瀬戸内中心に盛んなようです。
 私の住んでいる地域では、まず獅子舞を奉納します。
 獅子舞の奉納が終わると、露払い、天狗、御神輿、よいやしょの順に出発します。(他にも役があるようですが、判る範囲で)
 よいやしょとは子供が小太鼓を叩きながら二人で乗るもので「梅の花」とも言うそうです。
 地元だけのお祭りなので、そんなに大きな規模ではありませんが、風情があって良いものです。
 末永く続いて欲しいものですね。(^^)

ボイン

 本日は友人と情熱ホルモンに行きました。
 情熱ホルモンではいつも珍しいホルモンがメニューに載っておりますが、今回はこれまでのメニューにも載っていなかった「ボイン」というものが新しく品揃えされておりました。
 ボインとは、ご想像通りかどうか判りませんが、牛のお乳の部分です。
 味はよく分かりませんでしたが、なんだかハムのような感触でした。
 まだまだ、見知らぬ珍しい食べ物が身近にあるもんなんですね。
 興味のある方は一度、ご賞味下さいませ。(^^)

カーペットの日

 友人のブログで知ったのですが、本日はカーペットの日だそうです。
 業界にいながらも、あまりにマイナーなので知りませんでした。
 ちなみに他の知人の日記によれば本日は、紅茶の日、計量記念日・灯台記念日・自衛隊記念日、生命保険の日・犬の日・点字記念日、すしの日・本格焼酎の日・泡盛の日、玄米茶の日・川の恵みの日とありますが、これだけあるのに、やはりカーペットの日は載っていません。
 実は先月、10月10日は「ふとんの日」でした。
 元々は2月10日がふとんの日だったのですが、もっと需要の多い月にしようということで、変更になったと聞いておりますが、相変わらず認知度は上がらぬじまいで、業界関係者もどれだけ知っていることかと思います。
 いろんな記念日がありますが、これだけあるとわけ判らなくなりますよね。(^^)

痩せるとお尻が痛くなる

 ちなみに痔の話ではありません。
 先日、出張で長時間、乗り物に乗っていると何故かお尻が痛くなってきました。
 これまで、そんな経験をしたことがなかったので、どうしたことかと理由が分かりませんでした。
 しかし、痩せるとお尻の骨があたって、長時間座っているとお尻が痛くなるのは普通であるとのことです。
 私はこれまで、そんな経験をしたことがないので知りませんでしたが、私のこれまでのお尻は、さぞふくよかでクッション性があったんでしょうね。(^^)

ダイエットブーム

 最近、私のまわりではダイエットブームになっております。
 もちろん私が成功したレコーディングダイエットです。
 先日の店長会議の合間に店長達と雑談していると、どうやら始めた店長もいるようですし、本部の社員でも始めた人がいます。
 更にSNS友達にも波及し、レコーディングダイエットの輪はどこまで広がるのかという勢いです。
 私が痩せて維持し続けているのが刺激になって、みんな始めたようですが、やっぱり身近な成功者というのは魅力的なんでしょうね。(*^_^*)

中原の虹2

 先日の出張で浅田次郎氏の「中原の虹」第2巻を読みました。
 2巻は西太后が死ぬまでを描いておりますが、途中、何度も泣かされるシーンがあり、空港や飛行機の中でも涙が止まらず困ってしまいました。
 浅田氏は苦労人なので、本当に人生の機微の描き方が長けております。
 これから3巻4巻と続きますが、どれだけ泣かされることでしょうかね。(^^;)

サーブ340B

昨日は福岡で宿泊しておりました。
徳島から福岡へは日本エアコミューターのサーブ340Bという機種の飛行機が飛んでおります。
このサーブ340Bはスウェーデン製で、イスが横に2+1で並んだのが12列で乗客36人乗りの小型機です。
大型バスの定員が50名前後なので、大型バスより小さいくらいですね。
私はいつもこの飛行機で福岡に来るのですが、本日は満席だったため初めて1A席に乗りました。
知らなかったのですが、この席に乗るには色々な制約があります。
①荷物を前に入れるスペースがないので全て棚に入れなければならない。(まあ、普通)
②テーブルを使用する時はフライトアテンダント(スチュワーデス)に頼んで、持ってきて取り付けてもらわなければならない。(面倒ですね。)
③搭乗のじゃまになるので一番最後に搭乗しなければならない。(遅れてきたと顰蹙の目でみられそう)
④フライトアテンダントが着席すると、すぐ前に向かい合わせなのでヒザがあたりそう。(なんか緊張してしまいます。)
ご興味のある方はどうぞと言いたいところですが、多分、満席にならないとこの席は使わないと思います。
良い経験ができました。(^^)