最近、梅ジュースに凝っています。
私は元々炭酸は苦手なのですが、母からもらった梅ジュースを冷やした炭酸水で飲むとこの時期には最高です。
やはり、庭で育った梅を母が収穫し、漬けたものを飲むので余計に美味しいのだと思います。
自然の恵みと母に感謝ですね。^^
最近、梅ジュースに凝っています。
私は元々炭酸は苦手なのですが、母からもらった梅ジュースを冷やした炭酸水で飲むとこの時期には最高です。
やはり、庭で育った梅を母が収穫し、漬けたものを飲むので余計に美味しいのだと思います。
自然の恵みと母に感謝ですね。^^
以前、「感動のくらランチ」なるものができたということで食べに行くと、チラシが入っていたにもかかわらず店のオペレーションが悪く注文できない状況でした。
それ以来、注文する機会がなかったのですが、先日、初めて食する機会が持てました。
自分で「感動の」などというのは気恥ずかしくないのかという疑問もありながらの注文でしたが、旬の海鮮丼を食べてみると確かに茶碗蒸しつきで500円(税別)はかなり競争力があるように思います。
今回はぶっかけうどん(税別130円)と一緒に食べましたが、くらランチだけで十分お腹いっぱいになります。
私がお昼に回転寿司を利用するときの予算は1,000円くらいなので、その半額ということであれば、新しい顧客層を開拓できるのは間違いありません。
平日17時までの販売制限なので、利益率は低そうですが、飲食業の競合が激化しているのを肌身で感じてしまいます。
現在、飲食業は新型コロナウイルス流行で大変なときですが、アフターコロナも飲食業の大変さは続くかも知れませんね。
昨日、長男からもらったサブレを食べながら「クッキーとは違うものなのだろうか?」という疑問がわきました。
調べてみるとサブレ=フランス語、クッキー=アメリカ語、ビスケット=イギリス語ということで、それぞれ焼き菓子全般のことをそのように呼ぶそうです。
但し、本来的にはクッキーやビスケットには小麦粉が多く使用されているのに対し、一般的なサブレにはショートニングやバターが使われており、ベーキングパウダーは使われていないとのことなので、厳密に言えば違いもあるようです。
また、日本では「糖分と脂肪分が全体の40%以上のもの」をクッキーと呼び、40%未満のものをビスケットと呼ぶように決まっているようです。
まあ、私は美味しければ、呼び方は何でもいいんですけどね。^^
本日の昼食はモスバーガーの倍クリームチーズテリヤキでした。
なんとクリームチーズが倍!
本来はテリヤキはあまり注文しないのですが、思わず注文してしまいました。
やはり倍だけあってしっかり楽しめましたが、カロリーが高いのは間違いないと思います。
宿命とはいえカロリーの高さと美味しさが概ね比例するのは本当に辛いものですね。(>_<)
昨日、取引先と昼食をとるために鳴門市北灘方面へと向かいました。
飛行機が遅れて1時半くらいになっていたのでさすがに混んでいないだろうと思っていましたが、「びんび家」はかなり並んでおり、駐車場にも入りにくい感じで、「うずしお食堂」へ行ってもかなりの人数が待っているようでいつ入れるか分かりません。
仕方がないので、うずしお食堂の隣にある魚市で時間を潰していると、ここで買ったものを食べている人がおり、我々もそれにならうことにしました。
魚市ではお寿司や刺身を売っていると共に、ハマグリや牡蠣を1個につき100円出せば焼いてくれることも可能です。
ハマグリとタコ天を焼いてもらい、お寿司や刺身と一緒に食べましたが、なかなか楽しめました。
ちょっとお値段は張りましたが、たまにはいいかもしれませんね。
昨日はバレンタインデーだったので、知り合いがチョコレートを送ってきてくれていました。
帰宅して開けてみると青いチョコが出てきて目を疑いましたが、調べてみるとLa Maison du Quernon d’Ardoise(ラ・メゾン・デュ・ケルノン・ダルドワーズ)はフランス西部の街アンジェの歴史あるショコラトリー(チョコレート専門店)で、この青いチョコレートはアーモンドとヘーゼルナッツ入りのヌガティンをブルーチョコレートでコーティングした看板商品ということです。
私の感覚から言うとチョコは茶色か黒、変わっていても白と相場が決まっているので青いチョコを食べるのは初めてです。
食べてみると単なるチョコレートの味だけではなく、色々な風味が楽しめるなかなかの逸品だと思います。
送ってくれた方には本当に感謝ですね。^^
昨日は当社で20年以上勤めてくれている庄野参与が3月末で退職されるので、同じ参与の中川参与と3人で鳴門のすし勝へ行きました。
美味しいお寿司を食べながら色々と話をし、今後のことなどもお願いしました。
少し寂しい感じはしますが、来期も催事などは手伝いに来てくれるということなので、お別れというわけではありません。
やはり元気なうちは顔を見せてくれたら嬉しいと思いますね。^^
昨日は黒天丼を食べた後は誘われて神谷バーに行きました。
神谷バーとは浅草一丁目一番一号にあるお店として有名で、とりわけ創業者の神谷伝兵衛氏が作った電気ブランというカクテルが有名です。
電気ブランという名前を聞くと意味が分からないと思いますが、現在なら「e-○○」とか「サイバー○○」とかIT関係の商品や会社名につけておりますが、大正時代には新しいものに「電気○○」とつけるのが流行っていたようで、最新のブランデーベースのカクテルという意味で、電気ブランという名前になったそうです。
現在でも食券式の大衆酒場的な感じで非常に敷居が低く、電気ブランも一杯280円(オールドは380円)と手軽なのですが、アルコール度数が30度(オールドは40度)あるので、調子に乗って飲んでいると酷い目にあってしまいます。
2杯ほどいただいて帰りましたが、ちょうど良い感じでしたね。^^