社長日誌

DIARY

喫茶なるん

今朝は「喫茶なるん」でブランチとしてアンバタートーストとグァテマラコーヒーをいただきました。

この喫茶なるんは私が徳島リスキリングスクールの委員会で以前からご一緒しているGCOキャリア・カウンセリング事務所の尾形隆平さんが先日開いたお店です。

コーヒーは豆を数種類の中から選ぶと一杯分ずつ豆を挽いて、蒸らし、ペーパードリップで淹れてくれます。

まだ、食べ物のメニューは少ないようですが、こだわりコーヒーのお店なのでそれでも良いのではないかとも思います。

また、近いうちに違うお勧めコーヒーも飲んでみたいと思いますね。^^

  

テールスープ

一昨日から家内と次男が実家に帰っており、長男も明石店へ出勤していたため、本日は友人と新内町にある龍井へ食事に行ってきました。

龍井は、もともとJRホテルクレメント徳島にあった高級中華の料理長が、一人で営んでいるお店です。マスター自身が宣伝嫌いだということもあり、知る人ぞ知る名店です。

こちらのお店では、いつもある程度までお任せで料理が出てくるのですが、最近はマスターが特にテールスープに凝っているようで、実際にいただいてみると、これが本当に絶品でした。

これまでテールスープといえば焼肉店くらいでしか食したことがないのですが、それとは比較にならないほど奥深い味わいで、まるで別の料理のように感じました。

毎回、色々な料理を味わわせてくれるマスターには本当に感謝ですね。^^

石川商店

先日、友人と両国本町にある石川商店に行きました。

ここは鳥料理の食べログ百名店にも選ばれているお店でメニューは鳥料理が中心です。

しかし、鳥料理以外にもセロリの浅漬けや、鳥味噌にキャベツ又はダイコンといった料理も美味しくて私としてはそちらの方が他と違って良い感じでした。

今回はあまり空腹ではなかったので多くは食べられませんでしたが、また機会があれば行ってみたいですね。^^

  

神グルト

先日、坂本光司先生の著書『日本で一番大切にしたい会社9』を読み、その中で紹介されていた神楽坂乳業株式会社の「神グルト」に興味を持ち、注文してみました。

本日商品が到着し、早速いただいてみたところ、砂糖不使用(オリゴ糖は使用)にもかかわらず味のバランスが非常によく、想像以上の美味しさに驚きました。

この神グルト(Kamigurt)は、元東京女子医科大学の医師である林和彦氏が開発した「飲む・食べる」ヨーグルトで、5種類の乳酸菌と糖化菌を組み合わせた「5+1コンセプト」により、乳酸菌を約100倍に増殖させる独自製法が特徴とされています。また、腸内環境を整える「メディカルフーズ」としても注目されているようです。

これだけ良いものですので、さらに多くの方に広まっていってほしいと感じますね。^^

 

島宿 真里

昨日までの小豆島旅行では「島宿 真里」に泊まりました。

島宿 真里は予約が取りにくい高級旅館として有名ですが、実は経営者の眞渡 康之さんとは以前、中小企業家同友会の経営フォーラムのお互いが講師だったときにお目にかかって「いつか泊まりに行きますね」と約束をしていたのです。

約束してから10年以上たってしまいましたが、やっと約束を果たすことができてよかったです。

今回は離れになっている「おの部屋」でお世話になりましたが、メゾネットタイプになっており、1階は和室、2階は寝室で半地下は洋室になっています。

お風呂は内風呂も温泉ですが、時間によって貸し切りにできる2つの温泉がやはり魅力的です。

夕食は「醤油懐石」と銘打ったもので小豆島の特産品である醤油にこだわった懐石料理で色々な醤油の味わいが楽しめます。

また、21時から「真里の夜さんぽ 静かなる祈りと光のミニツアー」に参加したのですが、店主の眞渡さんが小豆島霊場第2番 碁石山に連れて行ってくれて山の上からの夜景と夜のお参りができたのも非常に良かったです。

家内と泊まりがけの旅行に行ったのは久しぶりですが、宿も含めて本当に楽しい小豆島旅行になって大満足ですね。^^

  

  

なかぶ庵

昨日の昼食は小豆島町の「なかぶ庵」でとりました。

なかぶ庵は手延べそうめんの製造・販売所ですが、製麺所ならではのできたて生そうめんが食べられます。

かなり細い道を入っていく住宅地にあるのですが、人気店で日によってはかなり待ち時間があるということです。

メニューは生そうめん、オリーブ生そうめん、釜揚げ生うどんの3つだけでおにぎりなどのセットもありません。

今回は生そうめん大を食しましたが、メニューにもあるようにぷりぷりもっちり感があり、普通のそうめんとはやはり違うように思います。

非常に美味だったのでまた機会があれば行ってみたいなと思いますね。^^

  

家族飯

本日はたまたま母を含めた家族全員の予定が合致したので一緒に旬里で昼食をとりました。

母は毎日忙しくしていて平日の昼はほとんど自宅でいませんし、長男次男共にもう働いているので中々予定が合うことも少ないのです。

しかし、家族で外食するというのも色々とコミュニケーションがとれていいものだと思います。

また、家族で一緒に食事にいけるといいと思いますね。^^

ベト屋

昨日の昼食は、人形町の「ベト屋」でいただきました。

ベトナム料理はこれまでにタイやベトナムで何度か食べたことはありますが、日本国内ではあまり食べた記憶がありません。

一緒に行った露口部長から、コロナ禍の頃にベトナム料理のバインミーが日本でも流行したと聞きましたが、私は全く知りませんでした。そこで、バインミーとミニフォーのランチセットを注文してみることにしました。

バインミーは初めて食べましたが、柔らかいフランスパンに肉や野菜が挟まれており、少し食べにくさは感じたものの、味はとても良かったと思います。

露口部長も美味しいと言っていましたので、また機会があれば一人でも訪れてみたいと感じましたね。^^

 

ムーンサルト

本日の昼食は徳島市福島にあるお好み焼きムーンサルトでとりました。

このムーンサルトはフライングキッド市原というプロレスラーがやっているお店で本人がお好み焼き作っているためプロレスファンの間では有名だそうです。

今回は看板商品であり自らの必殺技の名を冠した「ムーンサルトプレス」というお好み焼きを注文したのですが、カレー風お好み焼きの中にご飯と焼きそばが入ったものの上に目玉焼きが乗っているという豪快なものです。

私も食べる量にはある程度自信はある方なのですが、これを一人で食べるのには本当に苦労しました。

しかし、プロレスファンの方なら是非、一度は訪問してムーンサルトプレスに挑戦して欲しいですね。^^

  

旬里

昨日の昼食は住吉にある旬里でとりました。

このお店は昨年11月にできたお店です。

カウンターと座敷のこぢんまりしたお店ですが、食べた日替わり刺身定食1,600円は美味で値段の価値はあるなといった感じでした。

店前の駐車場が街路樹の関係で非常に停めにくいのが難点ですが、また行ってみたいなと思うお勧めの店ですね。^^