社長日誌
島宿 真里
昨日までの小豆島旅行では「島宿 真里」に泊まりました。
島宿 真里は予約が取りにくい高級旅館として有名ですが、実は経営者の眞渡 康之さんとは以前、中小企業家同友会の経営フォーラムのお互いが講師だったときにお目にかかって「いつか泊まりに行きますね」と約束をしていたのです。
約束してから10年以上たってしまいましたが、やっと約束を果たすことができてよかったです。
今回は離れになっている「おの部屋」でお世話になりましたが、メゾネットタイプになっており、1階は和室、2階は寝室で半地下は洋室になっています。
お風呂は内風呂も温泉ですが、時間によって貸し切りにできる2つの温泉がやはり魅力的です。
夕食は「醤油懐石」と銘打ったもので小豆島の特産品である醤油にこだわった懐石料理で色々な醤油の味わいが楽しめます。
また、21時から「真里の夜さんぽ 静かなる祈りと光のミニツアー」に参加したのですが、店主の眞渡さんが小豆島霊場第2番 碁石山に連れて行ってくれて山の上からの夜景と夜のお参りができたのも非常に良かったです。
家内と泊まりがけの旅行に行ったのは久しぶりですが、宿も含めて本当に楽しい小豆島旅行になって大満足ですね。^^
なかぶ庵
家族飯
ムーンサルト
本日の昼食は徳島市福島にあるお好み焼きムーンサルトでとりました。
このムーンサルトはフライングキッド市原というプロレスラーがやっているお店で本人がお好み焼き作っているためプロレスファンの間では有名だそうです。
今回は看板商品であり自らの必殺技の名を冠した「ムーンサルトプレス」というお好み焼きを注文したのですが、カレー風お好み焼きの中にご飯と焼きそばが入ったものの上に目玉焼きが乗っているという豪快なものです。
私も食べる量にはある程度自信はある方なのですが、これを一人で食べるのには本当に苦労しました。
しかし、プロレスファンの方なら是非、一度は訪問してムーンサルトプレスに挑戦して欲しいですね。^^
旬里
入社式2026
Bleu Caf’e(ブルーカフェ)
本日の昼食は沖浜のBleu Caf’e(ブルーカフェ)でとりました。
このブルーカフェは昨年の12月にオープンしたそうで、手作りにこだわったパスタとオープンサンドのカフェだそうです。
今回はローマ3大パスタの一つといわれているカチョ・エ・ペペ(すりおろしたチーズと黒コショウをパスタに和えたシンプルなパスタ)を頼みました。
ここではパスタの量を70g、100g、130g、160gの4種類から選べるとのことなので遠慮なく160gに挑戦しましたが、美味しくいただけました。
ランチではサイドメニュー2品に加えてサラダとスープがついて1,400円です。
次回はオープンサンドも食べてみたいと思いますね。^^
あんかけ亭 光
太田寿司
本日は人形町の太田寿司で昼食をとりました。
ここは昭和30年創業の老舗で主に地元客で一杯です。
客席はカウンターの9席のみ、原則的には外でなく店内に並び入れ替え制のような感じになっています。
ネタやシャリが大きいので有名でシャリは1から5段階で選択可能、私は通常サイズの3にしましたが、それでもかなりの大きさでした。
大きいので箸で食べるのには向いていないためかそもそも箸が出てこず、全員、手で食べていますが、大きさは別にしてもやはり寿司は手で食べるに限ります。
味も非常に美味でランチ一人前4,000円は価値があると思います。
来月から少し値上げ予定のようですが、是非、近いうちに再訪したいですね。^^

























