社長日誌

DIARY

イチゴ食べ比べ

本日、友人がイチゴを送ってくれました。

開けてみると「愛ベリー」「紅ほっぺ」「章姫」の三種類が食べ比べできるという趣向です。

章姫は酸味が少なく甘いので一番食べやすいと感じましたが、他のイチゴもそれぞれ独自の良さが感じられます。

これまでこんな形で食べ比べたことがなかったので、本当に新鮮に感じました。

友人に感謝ですね。(*^_^*)

indeed

以前は求人というとハローワーク、新聞の求人欄、折込広告、求人雑誌くらいのものでしたが、最近はindeedを使ってみると予想以上の応募があり驚いております。

しかもindeedは有料のみのサービスと勘違いしておりましたが、無料でできる部分があり、無料掲載だけを使用しているにもかかわらずです。

やはりよく分からないから使わないというのは駄目だなあと反省しきりです。

なんでもネットの時代になってるんですね。

2018.02.27
社長日記-経営

営業方針

本日は店長会でした。

前回の店長会で大まかな方針の発表は行ったのですが、最近は時流変化が激しい上に複雑化しているため、営業方針だけを抜き出してよりまとめた形で発表を行いました。

各分科会では本部長方針の発表を基に各部署の目標について話し合いが行われていました。

いよいよ来期の計画をまとめていく店長合宿も近づいてきましたので、どんどん作業をすすめていかねければなりませんね。(*^_^*)

入浴解禁

本日の午前中、病院で診察を受けて経過が良好だったので、入浴が解禁となりました。

思えば11日に入って以来、半月ぶりの入浴です。

心配していましたが、入浴しても傷がしみることもなく問題ありません。

入浴していると大げさかもしれませんが、やっぱり日本人で良かったよねとか感激してしまいます。

今回の手術では久しぶりに普通に生活できる幸せを色々感じることができ、得るものも大きかったと思いますね。(*^_^*)

2018.02.25
社長日記-経営

営業方針

最近、午前中は会社で仕事をしておへその傷が痛くなるので、午後からは自宅で仕事をするというサイクルになっております。

会社では打ち合わせなどをして、自宅では考えたり文章をまとめたりする作業がはかどるので、案外良い感じです。

以前からもう少し分かりやすくしたいと考えていた営業方針も自分でも納得できるような形になりました。

以前から社長室は不要だと考えておりましたが、やはり経営者としてはじっくり考える時間も必要なので、頭から否定するものでもないと思いますね。

お風呂に入りたい

12日に入院して以来、湯船につかっておりません。

傷口に悪いのでシャワーだけにするよう言われているのですが、元々お風呂に入るのが好きなので非常にストレスがたまります。

せめて下半身だけでもと思うのですが、おへその傷が一番大きくこれがつからないようにるするには立て膝が限界で、やはり物足りません。

早く解禁日が来てほしいものですね。(T_T)

はやしのお好み焼き

本日は西川産業の商品部の方がお泊まりだったので、徳島市南内町の「はやしのお好み焼き」に行きました。

以前は気づかなかったのですが、関西文化圏以外でお好み焼きは我々ほどに身近なものではないようで、思った以上に喜ばれますし、特に「はやし」は作り方も独特な上に美味しいので関西の方でも驚く方が多いです。

また、豆天玉という金時豆が入ったお好み焼きは他にあまりないようで、特に珍しがられますので、徳島のチラシ寿司には金時豆が入っているとか、香川では金時豆のかき揚げがあるとか、鳴門の赤飯はごま塩でなくごま砂糖を使うという話を一緒にすると特に盛り上がります。

やっぱり地域の風土に育まれた食べ物を紹介できると、こちらも嬉しいもんですね。(*^_^*)

2018.02.22
社長日記-HOP

煩悩

本日はHOP(寝具インテリア小売業の勉強会)の仲間が来社しましたので、夕食をご一緒しました。

先週はHOPでの店舗視察があり、私はさすがに参加できないので坂東部長に参加してもらったのですが、どうやら私がフェイスブックで胆石が100個以上あったという話から煩悩の数だけ胆石ができていたのだろうとかいう話のネタで盛り上がっていたようです。

まあ、いないと何を言われているか分かりませんが、胆石と共に煩悩が全て消えてしまったなら私のこれからの人生は聖人君子のごとき人生になると思いますね。(*^_^*)

おへそ

手術してから一週間が経過しました。

4ヶ所切ったのですが、おへその切り傷以外はほぼ痛みがとれてきて、全体的な腫れも少しましになってような気がします。

しかし、おへその傷がズボンやベルトでこすれるので、朝は大丈夫でもお昼頃になると我慢できなくなってきます。

まだまだ完治とはいきませんので、少しずつ仕事を増やしていこうと思いますね。

フェイスブックお見舞いメッセージ

先日、フェイスブックに入院していた旨の投稿をすると200人くらいの方からリアクションやメッセージがありました。

本当にありがたいことで、皆さんに感謝しなければなりません。

多くの方にまだまだご迷惑をかけていますので、早く良くならなければいけませんね。(*^_^*)