社長日誌
君と会えたから・・・
「賢者の書」の作者、喜多川泰氏の自己啓発本です。
賢者の書に比べて内容はシンプルですが、その分、伝えるメッセージが明確です。
また、高校生が主人公という共通点があるからかもしれませんが、「もしドラ」を思い出さされます。
こちらの作品が先に出版されていますので、多かれ少なかれ影響を受けているかもしれません。
内容はあえて書きませんが、非常に良い本です。
当社では来年から新入社員の12ヶ月研修に使用しようと思います。(^^)
芽が出た写真
はるかのヒマワリの芽がやっと出ました。
先日、はるかのヒマワリの種を友人からいただき植えたのですが、園芸にはとんと疎く、果たしてうまく育てられるものかと心配で沈黙を続けておりました。
しかし、本日、次男からヒマワリの芽が出たという知らせを聞き、非常に嬉しかったです。
水やりは次男に頼んでおりますが、私も愛情を持って接していきたいものです。
このまま枯れずに花を咲かせてくれることを祈らずにはいられませんね。(^^)
本日もビーチコーミング
潮干狩りハシゴ
本日は今まで行ったことのない潮干狩り場を次男と一緒に3カ所ハシゴしました。
1カ所目は鳴門市の撫養川河口付近です。
ここではアサリがとれるはずだったのですが、どれも小さくてはなしにならないくらいなので早々に切り上げました。
次に行ったのが、松茂町の月見ヶ丘海浜公園です。
ここではハマグリがとれるということで行ったのですが、労多くして功少なしという感じで、極少量しかとれません。
ツメタガイがとれたのと、ハマグリも一つだけ大きいのをゲットすることができました。
あまりに数が少ないので、次男がもう1カ所行きたいということで、最後に吉野川河口へ行きました。
吉野川はこれまでシジミはよく捕りに行ったのですが、アサリは初めてです。
ここではアサリがけっこうとれました。
帰宅して、アサリとハマグリはどう違うのかを調べると、ハマグリは貝殻の溝が横方向についていてアサリは縦方向についているようです。
また、生きているツメタガイを初めて見たのですが、ツメタガイは外套膜で貝殻を包んで活動するのを初めて知りました。
この歳になっても知らないことだらけです。
↓外套膜を出して活動するツメタガイ
北の脇
ジロー&マロン
銀星将棋DS
先日、次男が誕生日にDSソフト「遊んで将棋が強くなる!銀星将棋DS」というソフトを買ってもらっておりました。
次男だけが強くなってはいけないと思い、私も次男の目を盗みながら、ゲームでお勉強です。
10級から順番にコンピューター相手に将棋を指すのですが、これがなんとも強いのです。
なんと10級にも最初、負けてしまいショックでしたが、段々、勝負感も戻ってきて10級を突破、また、コンピューター相手で待ったも気持ちよく(?)してくれるので、今では5級まで撃破しました。
しかし、待ったなしでは、5級には到底かなわないと思います。
次男と長男はいまだに10級にも勝てていないようです。
ゲームといえどもコンピューターの進歩には目を見張るものがありますね。(^^;)
警官の血
将棋
最近、次男が将棋に凝っております。
長男がハチワンダイバーという将棋マンガを読んで、急に将棋がやりたくなり、弟相手に将棋をやろうやろうと始めたのがきっかけですが、なぜか次男の方が将棋に興味を持ってしまい、小学校でも将棋クラブに入ったそうです。
私は将棋は強い方ではありませんが、全く分からない訳でもありません。
最初の内は簡単にやっつけることができたのですが、次男の進歩がめざましく、本日はかなり危ないところでした。
このまま行くと近いうちに負けてしまうかもしれないので、父親の権威を保つために将棋の勉強をしなければと危機感を持ってしまいます。
ちなみに長男は既に負けてしまったようで、下克上は始まっているようです。(^^)








