社長日誌

DIARY

カレンダー

JALから来年のカレンダーが届きました。

そういえば10月が終わると年末まですぐです。

なんか今年も1年早いなあなどと感慨深くなってしまいますが、まだ二ヶ月あるというプラス思考に切り替えて頑張っていかなければなりませんね。^^

松契会役員会

本日は中国出張から帰ったその足で、母校である阿波高校のOB会 松契会の役員会に出席しました。

役員会の今回の議事の他に阿波高校は4年後に100周年を迎えるということで、その準備をいつから始めるのかということも意見として出てきておりました。

正直言って、これまで100周年のことはあまり考えていなかったのですが、大変な節目に役員を仰せつかっているなあという気持ちです。

母校のことなので、お手伝いすることは当然と思いますが、どんな規模での100周年になるかで仕事量も変わってくると思います。

会社や中小企業家同友会、西川チェーン、ロータリークラブなど色々な仕事を抱えていますが、忙しい時期が重ならないことを今から祈りたいですね。^^;

血圧計

月初に病院に行ってから血圧が気になり計測してつけていくことにしました。

とりあえず母から血圧計を借りて計っていましたが、自分用にも買おうと思いTANITAの血圧計を買いました。

しかし、届いてとりあえず両方で計ってみると、毎回、最高血圧、最低血圧共に後からかった方が10以上高い数値がでるので何を信じて良いのか分かりません。

とりあえずは、以前からの計測器の数値をつけていっていますが、全くどうなっているのでしょうね。(>_<)

尺八を吹く中三

昨夜はアオアヲリゾートホテルで開催された「AoAwo収穫祭イベント~ 秋の味覚と和楽器の響き」というイベントで、ほう楽★ガールズ徳島の演奏を聴きました。

ほう楽ガールズとは、“かわいい和楽器ライブ”をモットーに、2017年に徳島で開催された県民文化祭を契機に結成した若手和楽器奏者によるグループで、 デジタルサウンドと和楽器を融合させたオリジナル曲をカラフルな着物とメイクで演奏しています。

しかし、その中で一番驚いたのは、中学三年生の女の子が尺八を吹いていたことでした。

尺八は「首振り三年ころ八年」と言われ、まともに吹けるようになるまでかなりの期間が必要なのです。

15歳くらいの女の子がどんなきっかけで何歳から尺八を練習したかなど興味が尽きませんね。^^

リベンジ

本日は、附屋書店の山内社長と大麻山に登りました。

前回、山内社長は三分の二を超えたところでギブアップしたことで、帰ってから周囲の方々からかなり根性がないなどと馬鹿にされたということで、今回は不退転の決意です。

今回は二人での山登りなので山内さんにペースを合わせて、休憩も多めに取りながらなんとか頂上まで行くことができました。

頂上で山内社長にSOYJOYをあげて一緒に食べたのですが、本当に美味しそうに食べていたのが印象的でしたね。^^

湿布薬

本日、病院に行くと、処方されている湿布薬が来年の春から保険対象外になる可能性が高いという話をされました。

以前、私の知り合いが最近の湿布薬はよく効くし、1割負担なら安いので、欲しいならもらってきてあげるよという話をしていたのを思い出しました。

私はお断りし、これだから保険制度が破綻していくんだと心の中では思いました。

以前から国家予算における医療費の増大は問題になっておりましたが、いよいよ大きくメスが入り、今後は、市販薬が売られている色々な薬が保険対象外になってくる可能性が高いと思います。

やはり、これからは病気になってからの治療よりも病気にならないように気をつけることが重要になってくると思いますね。

 

赤丸続き

以前は73㎏台で定着していた体重が、最近は74㎏台に移行しております。

10年近く、食べたものと体重、体脂肪を記録しているのですが、74㎏を超えると体重に赤丸をつけることにしており、最近は赤丸続きです。

来週も出張や夕食に行く予定があるので中々難しいのですが、早く赤丸が消えるようにしないとこのままずるずるいってしまいそうです。

やはり歳をとってくるとウェイトコントロールは難しいものですね。(T_T)

 

お葬式

昨日は親戚の葬儀がありました。

9時までに集まりご飯をいただいた後、10時半頃から受付が始まり11時から式が始まります。

12時に出棺し、徳島市立葬祭場まで同行し、葬儀場に帰ってきたのが15時を過ぎた頃。

ここから初七日(徳島では六日と言います)が始まり、終わってからまた食事が始まります。

終了したのは17時頃と本当に一日仕事となり、ご遺族にとっては肉体的にも精神的にも本当に大変だったと思います。

しかし、最近、一般的には葬式も段々簡易化されていると聞きますが、やはり故人を偲ぶと共に多くの親戚とも久々に会って交流を深めることができる機会でもあるので、こういったものは大切にしていきたいと思いますね。

記憶にございません

本日は次男と一緒に映画「記憶にございません!」を見に行きました。

記憶にございませんは三谷幸喜が監督し、中井貴一が主演する映画ですが、いつもの三谷節で、ちょっとした非日常的なきっかけからドタバタが始まり、ちょっと良い話で終わるという予定調和なので安心してみることができます。

しかし、よく考えてみると前回、次男と一緒に映画を見に行ったのがいつだったかは、思い出せないほど前のことのように思います。

今回、一緒に映画を見て、食事をして帰ってきましたが、こういう機会は今後も意識して作っていかなければいけないなと思いますね。^^

二重まぶた

今朝、鏡を見ると左目だけが二重まぶたになっているのに気がつきました。

よくよく見ないと気がつかないのですが、片目だけ二重まぶたというのもなんか変な感じです。

以前、私の母親から自分は若い頃は一重まぶただったが歳をとってきて二重まぶたになったと聞いたことがありましたが、私も同じようになるのでしょうか?

なんか片目だけ二重まぶたというのは中途半端なので一重にもどるか、両目共に二重まぶたになるかどちらかになって欲しいものですよね。^^;