aaaaaaaaaaaaa

らあめん鬼ぼし

本日の朝食はらあめん鬼ぼしでとりました。

なんとこの鬼ぼしは朝6時から営業しており6:15頃に行くと既に3人ほど先客がありました。

ここのラーメンはセメント系(極濃厚)煮干しラーメンと呼ばれる大量の煮干しを煮詰めて作られる、ドロドロとした灰色の超濃厚スープが特徴のラーメンです。

今回は鬼ぼしらあめんをいただきましたが、濃厚なのにもかかわらず朝一からスープを最後まで飲み干せるほどの美味しさです。

岡山に泊まることがあれば、また行きたいなと思いますね。^^

 

花丸本舗 アカバナ

本日の夕食は岡山市北区表町にある「花丸本舗 アカバナ」に連れて行ってもらいました。

このお店は地元の人気店ということで地元瀬戸内海の海の幸を中心に色々な創作料理を出すのが有名ですが、「鴨サンド」という鴨肉を贅沢にサンドした鴨のカツサンドも超人気メニューだそうです。

今回も鴨サンドはもちろんのこと、マグロの刺身のしゃぶしゃぶやノドグロのみぞれ餡掛けなどこれまで食べたことのないような創作料理を楽しませてもらいました。

高級創作割烹と違い気楽に創作和食を味わえるのは本当に素晴らしいと思いますね。^^

  

喜助

昨夜は友人とキョーエイ中央店のすぐ近くにある居酒屋「喜助」に行きました。

このお店は繁華街からは少し離れていますが、いいお店だと思います。

今回案内された席はカウンターでありながら工夫して個室感を出した造りで、非常に好感を持てましたし、料理も素材がいいのはもちろんのこと、それぞれ工夫がされており美味でした。

手書きのメニューが達筆すぎて少し読みにくかったのは少し困りましたが、そこを差し引いても十分満足できる内容だったと思います。

また、近いうちに誰か誘って行きたいと思いますね。^^

  

チャイニーズ・ビストロ 蘭亭

本日は大阪出張だったため昼食は本町のチャイニーズ・ビストロ 蘭亭でとりました。

チャイニーズ・ビストロ 蘭亭は食べログ百名店に何度も選ばれた台湾料理の名店です。

特にサラサラの甘辛ダレにたっぷりネギの乗った特製酢豚が有名です。

今回はこの特製酢豚ランチを食べたのですが、豚の唐揚げのカリッと感じられて通常の黒酢餡を絡ませた酢豚とは全く別物です。

どちらが好きかは人によるとしか言えませんが、やはりこの店ならではのメニューは食べてみて損はないですよね。^^

ブッフェレストラン MYRICA

本日は当社の親睦行事であるハッピーファミリー第1回でグランヴィリオホテルにある「ブッフェレストラン MYRICA」で昼食をとりました。

このお店は2,000円(現在は90分、6月からは60分になる予定)のブッフェにしては、特にデザートが通常のミニケーキやプリンに加えてポップコーンメーカーや自分で焼けるワッフル、ソフトクリームなどもあり非常に充実しているように思います。

また、新町川や県庁前のヨットハーバーなども綺麗に見えるので非常に気持ちいいです。

機会があればまた来たいと思いますね。^^

  

マロリーポークステーキ&カフェ

昨日は国立科学博物館を出た後、日本橋のマロリーポークステーキ&カフェで昼食をとりました。

このお店は「漫画のように巨大な豚の塊肉」がコンセプトのポークステーキ専門店ですが、豚肉のステーキがブロックで出てきます。

肉の大きさに合わせて山の名前がついており日本の山は日和山(180g)、高尾山(250g)、雲取山(330g)、富士山(450g)、海外の山に至ってはマッターホルン(700g)、キリマンジャロ(1Kg)、エベレスト(1.5Kg)、オリンポス(2Kg)まであります。

私は高尾山にガーリックチップをトッピングでお願いしましたが、これでもお腹いっぱいになったので正解だったように思います。

我こそは豚肉大好きという方は海外の山に挑戦するのもいいかもしれませんね。^^;

 

インディアンカレー

本日は大阪出張だったのでお昼ご飯は大阪での老舗カレーライスの名店であるインディアンカレーでとりました。

インディアンカレーは1947年創業の大阪中心として展開しているローカルチェーンです。

最初は甘さを感じるもののその後はスパイスがきいて辛さが口いっぱいに拡がるという味を創業以来、守り続けているということです。

私はカレーを食べましたが、見回してみるとインディアンスパゲッティ(カレーをかけたパスタ)を食べている人が多く、こちらも人気メニューなんだろうなと思います。

次も機会を作ってインディアンスパゲッティも食べてみたいなと思いますね。^^

ふらんせ蔵

昨日の昼食は福島1丁目にある「ふらんせ蔵」でとりました。

ここは元々徳島城の天然の外堀として使われていた助任川に面した酒蔵があった場所につくられたカフェです。

川面を見ながらコーヒーを飲めるということでお洒落スポットとして有名です。

30年ぶりくらいの訪問だったのでなんか懐かしい感じでしたが、非常に落ち着ける場所なのでまた来たいなと思いますね。^^

  

鮨・割烹 つだ

昨夜は取引先の方に、会員制のお寿司屋さんである鮨・割烹 つだへ連れて行っていただきました。

鮨・割烹 つだは鳴門市瀬戸町堂浦にあり、鳴門の中でもかなり奥まった場所にあるのですが、店内のカウンター前が一面ガラス張りになっており、小鳴門海峡の景色をパノラマで眺めながら食事ができるのが大きな魅力です。

料理も、地元の食材をふんだんに使ったこだわりの品が多く、一品一品に丁寧な仕事が感じられました。

今回は夜に伺ったため、途中から景色が見えにくくなってしまったのが少し残念でしたが、お昼も営業されているとのことでしたので、初めて訪れるなら景色をしっかり楽しめる昼の時間帯も良いかもしれませんね。^^

   

 

かま田

昨夜の夕食は秋田町のかま田でとりました。

ここはオープンから数年で食べログ評価の上位まで上り詰めたお店で現在も3.85とかなりの高得点です。

席数はオープンカウンターのみ9席なので、余裕のある時間帯は大将と話をしながら食べることも可能です。

器にものすごくこだわりがあり一つ一つが非常に洗練されており、日本酒のぐい飲みも20個くらいの江戸切り子から好きなものを選んで使わせてくれます。

やはり和食は前味、中味、後味といわれますが、器は大切だと思いますね。^^

  

喫茶なるん

今朝は「喫茶なるん」でブランチとしてアンバタートーストとグァテマラコーヒーをいただきました。

この喫茶なるんは私が徳島リスキリングスクールの委員会で以前からご一緒しているGCOキャリア・カウンセリング事務所の尾形隆平さんが先日開いたお店です。

コーヒーは豆を数種類の中から選ぶと一杯分ずつ豆を挽いて、蒸らし、ペーパードリップで淹れてくれます。

まだ、食べ物のメニューは少ないようですが、こだわりコーヒーのお店なのでそれでも良いのではないかとも思います。

また、近いうちに違うお勧めコーヒーも飲んでみたいと思いますね。^^

  

テールスープ

一昨日から家内と次男が実家に帰っており、長男も明石店へ出勤していたため、本日は友人と新内町にある龍井へ食事に行ってきました。

龍井は、もともとJRホテルクレメント徳島にあった高級中華の料理長が、一人で営んでいるお店です。マスター自身が宣伝嫌いだということもあり、知る人ぞ知る名店です。

こちらのお店では、いつもある程度までお任せで料理が出てくるのですが、最近はマスターが特にテールスープに凝っているようで、実際にいただいてみると、これが本当に絶品でした。

これまでテールスープといえば焼肉店くらいでしか食したことがないのですが、それとは比較にならないほど奥深い味わいで、まるで別の料理のように感じました。

毎回、色々な料理を味わわせてくれるマスターには本当に感謝ですね。^^

石川商店

先日、友人と両国本町にある石川商店に行きました。

ここは鳥料理の食べログ百名店にも選ばれているお店でメニューは鳥料理が中心です。

しかし、鳥料理以外にもセロリの浅漬けや、鳥味噌にキャベツ又はダイコンといった料理も美味しくて私としてはそちらの方が他と違って良い感じでした。

今回はあまり空腹ではなかったので多くは食べられませんでしたが、また機会があれば行ってみたいですね。^^

  

神グルト

先日、坂本光司先生の著書『日本で一番大切にしたい会社9』を読み、その中で紹介されていた神楽坂乳業株式会社の「神グルト」に興味を持ち、注文してみました。

本日商品が到着し、早速いただいてみたところ、砂糖不使用(オリゴ糖は使用)にもかかわらず味のバランスが非常によく、想像以上の美味しさに驚きました。

この神グルト(Kamigurt)は、元東京女子医科大学の医師である林和彦氏が開発した「飲む・食べる」ヨーグルトで、5種類の乳酸菌と糖化菌を組み合わせた「5+1コンセプト」により、乳酸菌を約100倍に増殖させる独自製法が特徴とされています。また、腸内環境を整える「メディカルフーズ」としても注目されているようです。

これだけ良いものですので、さらに多くの方に広まっていってほしいと感じますね。^^

 

島宿 真里

昨日までの小豆島旅行では「島宿 真里」に泊まりました。

島宿 真里は予約が取りにくい高級旅館として有名ですが、実は経営者の眞渡 康之さんとは以前、中小企業家同友会の経営フォーラムのお互いが講師だったときにお目にかかって「いつか泊まりに行きますね」と約束をしていたのです。

約束してから10年以上たってしまいましたが、やっと約束を果たすことができてよかったです。

今回は離れになっている「おの部屋」でお世話になりましたが、メゾネットタイプになっており、1階は和室、2階は寝室で半地下は洋室になっています。

お風呂は内風呂も温泉ですが、時間によって貸し切りにできる2つの温泉がやはり魅力的です。

夕食は「醤油懐石」と銘打ったもので小豆島の特産品である醤油にこだわった懐石料理で色々な醤油の味わいが楽しめます。

また、21時から「真里の夜さんぽ 静かなる祈りと光のミニツアー」に参加したのですが、店主の眞渡さんが小豆島霊場第2番 碁石山に連れて行ってくれて山の上からの夜景と夜のお参りができたのも非常に良かったです。

家内と泊まりがけの旅行に行ったのは久しぶりですが、宿も含めて本当に楽しい小豆島旅行になって大満足ですね。^^

  

  

なかぶ庵

昨日の昼食は小豆島町の「なかぶ庵」でとりました。

なかぶ庵は手延べそうめんの製造・販売所ですが、製麺所ならではのできたて生そうめんが食べられます。

かなり細い道を入っていく住宅地にあるのですが、人気店で日によってはかなり待ち時間があるということです。

メニューは生そうめん、オリーブ生そうめん、釜揚げ生うどんの3つだけでおにぎりなどのセットもありません。

今回は生そうめん大を食しましたが、メニューにもあるようにぷりぷりもっちり感があり、普通のそうめんとはやはり違うように思います。

非常に美味だったのでまた機会があれば行ってみたいなと思いますね。^^

  

家族飯

本日はたまたま母を含めた家族全員の予定が合致したので一緒に旬里で昼食をとりました。

母は毎日忙しくしていて平日の昼はほとんど自宅でいませんし、長男次男共にもう働いているので中々予定が合うことも少ないのです。

しかし、家族で外食するというのも色々とコミュニケーションがとれていいものだと思います。

また、家族で一緒に食事にいけるといいと思いますね。^^

ベト屋

昨日の昼食は、人形町の「ベト屋」でいただきました。

ベトナム料理はこれまでにタイやベトナムで何度か食べたことはありますが、日本国内ではあまり食べた記憶がありません。

一緒に行った露口部長から、コロナ禍の頃にベトナム料理のバインミーが日本でも流行したと聞きましたが、私は全く知りませんでした。そこで、バインミーとミニフォーのランチセットを注文してみることにしました。

バインミーは初めて食べましたが、柔らかいフランスパンに肉や野菜が挟まれており、少し食べにくさは感じたものの、味はとても良かったと思います。

露口部長も美味しいと言っていましたので、また機会があれば一人でも訪れてみたいと感じましたね。^^

 

ムーンサルト

本日の昼食は徳島市福島にあるお好み焼きムーンサルトでとりました。

このムーンサルトはフライングキッド市原というプロレスラーがやっているお店で本人がお好み焼き作っているためプロレスファンの間では有名だそうです。

今回は看板商品であり自らの必殺技の名を冠した「ムーンサルトプレス」というお好み焼きを注文したのですが、カレー風お好み焼きの中にご飯と焼きそばが入ったものの上に目玉焼きが乗っているという豪快なものです。

私も食べる量にはある程度自信はある方なのですが、これを一人で食べるのには本当に苦労しました。

しかし、プロレスファンの方なら是非、一度は訪問してムーンサルトプレスに挑戦して欲しいですね。^^

  

旬里

昨日の昼食は住吉にある旬里でとりました。

このお店は昨年11月にできたお店です。

カウンターと座敷のこぢんまりしたお店ですが、食べた日替わり刺身定食1,600円は美味で値段の価値はあるなといった感じでした。

店前の駐車場が街路樹の関係で非常に停めにくいのが難点ですが、また行ってみたいなと思うお勧めの店ですね。^^