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麺 やまらぁ

明日は8時から西川経営道標塾があり、始発で来ても間に合わないので東京前泊です。

西川の社員さんもお忙しいようで誘っても相手してくれる人がいないので、以前から気になっていた人形町のラーメン店「麺 やまらぁ」で夕食をとりました。

このお店はラーメン店としてはラーメン自体やそれ以外のものもメニューが多いにも関わらず食べログ評価が高い店で以前から一度行ってみたいと思っていました。

今日は暑かったので珍しくビールを頼んだのですが、つまみは現金注文で色々とできるということなので、チャーシュー・味玉・メンマの盛り合わせと塩ラッキョウを頼みました。

最後はカルボナーララーメンで締めましたが、どれも美味しくて満足です。

他にも色々と食べたいものがあるので、また訪問したいなと思いますね。^^

  

欲ばりうどん

昨日の昼食は鳴門にある「手打ちうどん そがわ」で「欲ばりうどん(冷)」を食べました。

この欲ばりうどんは細麺のうどんが3つの器に入って別々のトッピングで出ているというもので、トッピングそれぞれの味を純粋に楽しめるというメリットがあります。

温かいうどんと冷たいうどんではトッピングの種類が異なり温かいものは油揚げ、肉、わかめで冷たいものは山芋、肉、竹輪となっております。

今回は冷たいうどんを食べましたが、それぞれの味が楽しめてお得な気分でしたね。^^

ゴディパン試食

昨日は東京で買ってきたゴディパンを製パン事業部の登家チーフ、福有チーフと共に試食しました。

やはりゴディバだけあってチョコレートへのこだわりは感じるという点と価格がチョコレート単体に比べてリーズナブルに設定されており、どれも300円台後半なのでゴディバということを考えるとお得感があるのは良いところだと思います。

但し、今回は持ち帰りということで冷蔵品を購入できていないので、断言はできないのですが、チョコとして食べたゴディバと同じ特別感を演出できているかというとかなりカジュアルな感じになってしまっており長期的に見ると飽きられる可能性もあるかなと思います。

持ち帰りは無理だと思いますが次回は是非、冷蔵商品であるコロネなども食べてみたいと思いますね。^^

ゴディパン

昨日は東京有楽町の交通会館にある「ゴディパン」パンを買ってきました。

ゴディパンは昨年の8月にオープンしたので約1年経ちますが先々月の5月にはオープン以来続けてきた整理券の発行も終え、少しましになっているのかと思っての訪問です。

11時半頃行くと入場制限してるものの10分ほどで入店できましたが、購入制限は続いているとのことで1人5個まで(但し、あんみそショコラパンの3個セットは何故か対象外。利益が大きく儲かるからか?)になっております。

私も大好きで日本ではハイイメージなゴディバですが実は3年くらい前に北米は撤退しており、日本法人も実は韓国系投資ファンドに買収されており以前のゴディバではなくなっております。

GODIVA GO!やゴディパンという新しい業態に挑戦していますが、これまでのブランドイメージは大切にして欲しいと思いますね。

  

煮物丼

昨日の昼食は東京水天宮駅の近くにある都寿司で「煮物丼」を食べました。

都寿司は明治20年創業の老舗でお昼時にはいつも行列ができているということです。

今回、食べた煮物丼ですが、江戸前寿司の技である「煮た」ネタのみを使った丼でネタは煮穴子・煮帆立・茹で蛸・茹で海老・干瓢煮にガリの千切り・沢庵漬。 ネタの下は、刻み海苔を散らした酢飯というものです。

最近はこれまで食べたことのないものを食べるということに意義を感じているのですが、この煮物丼はその目的に沿うもので本当に嬉しい限りです。

新しい料理を食べるとその料理ができた歴史や着想など色々なことが想像できて本当に楽しいし、物作りの発想がインスパイアされます。

人形町周辺は老舗料理店が多いので今後も時間を見つけて色々なお店を開拓したいなと思いますね。^^

  

明石ぺったん焼

昨日は昼食をとった後、魚の棚商店街の永楽堂で「明石ぺったん焼」を購入しました。

明石ぺったん焼とは明石海峡で獲れた真だこをチーズと特製だれで味付けした生地の上にのせ鉄板でカリッカリの大判薄焼きせんべいに仕上げたもので、商店街で食べ歩きしている方も時々見かけます。

一度、買ってみたいと思っていたので買って帰ったのですが、家族にも中々評判良かったですね。^^

 

 

いくら丼

本日は明石店へ行く用事があったので、昼食はちょっと贅沢して「海鮮いくら屋 祥」でいくら丼を食べました。

前回は穴子のきざみ丼を食べたのですが、やはりいくら屋という看板を上げているお店なので次回はいくら丼だと心に決めていたのです。

今回は「いくらと上いくらの味比べ丼」を頼んだのですが、上いくらといくらでは味以前に粒の大きさが全然違うんだなということが視覚的によく分かります。

久々のいくら丼でしたが、次回はまた違うメニューを食べてみたいと思いますね。^^

うどんや 壱

本日の昼食は石井町と国府町の境目あたりにある「うどんや 壱」に行きました。

このお店はよく混んでいるということで30分以上前から駐車場で待っていたのですが、20分くらい前から並び始め10分前には駐車場が一杯になりました。

今回は国産牛肉ぶっかけうどんとエビ天むすを頼んだのですが、隣の方がカレーうどんを食べていた関係で香りや味が全てカレー味で上書きされてしまい、あまり良さが分かりませんでした。

次回はこういった不幸に出会わずに食したいものですね。;;

  

キッシュ専門店あんどぅとろわ

本日の昼食は北島町にある「キッシュ専門店あんどぅとろわ」でとりました。

本来はテイクアウトが主体かなとも思うのですが、店内にも飲食スペースが少しありランチセットメニューなどを食べることができます。

今回は2種類のキッシュをいただきましたがどちらも美味でした。

徳島で生活しているとキッシュを食べる機会はあまり多くありませんが、こういったお店が近くにあると身近な料理になってくるかもしれませんね。^^

釜あげうどん 長田 in 香の香

本日は家内が先日引っ越した長男の部屋の片付けを手伝いに行くということだったのでついて行き昼食を社宅の近所にある「釜あげうどん 長田 in 香の香」で食べました。

このお店は釜揚げうどんの超有名店で食べログAwardのブロンズやうどん百名店を何度も受賞しているお店です。

うどんのメニューはシンプルに釜揚げうどんの温かいのか冷たいので後はサイズのみです。

今回は温かい釜揚げうどんとたこ飯を注文しましたがどちらも美味でした。

特に素焼きの徳利に入ってくるつけ出汁はイリコの味が濃く特徴的です。

また、機会があれば香川のうどん有名店をまわってみたいとあらためて思いましたね。^^

  

軌跡

本日は藍住町にある「麺屋 軌跡」で昼食をとりました。

軌跡は香川県から出店してきている塩ラーメンの専門店ですが、昨年の秋にオープンして行きたいなとは思っていたものの微妙に遠いので今回が初めての訪問です。

今回は最初なので看板商品の鯛塩ラーメンを食べましたが、上品な味で中々好感が持てます。

また、麺が細麺と平打ち麺を選べるのもいいところだと思います。

他のメニューも食べてみたいので、機会をつくって是非、行きたいと思いますね。^^

 

居酒屋 はる坊

昨夜は友人と徳島市中央通にある「居酒屋 はる坊」で夕食をとりました。

このお店は少し繁華街から外れていますが、食べログの居酒屋100名店にも選ばれたことのある人気店です。

カツオのたたきをはじめとして色々と頼みましたが、どれを食べても美味で非常に満足できました。

このお店にもまた個別に来たいと思いますね。^^

  

マドラス

本日は会社行事のハッピーファミリーで徳島市南昭和町のマドラスへ行きました。

最近、カレー専門店といえば外国人がやっている店やCoCo壱番屋が浮かびますが、このお店は貴重な地元のカレー老舗専門店です。

今回は焼チーズカレーを食べましたが、非常に満足できました。

メンバーとも色々と話ができて楽しい時間を共有できて非常に有意義な時間となりましたが、また、個別に来て違うカレーも是非、食べてみたいと思います。

ハッピーファミリーに参加して知らないお店を新しく知れるというのも本当に嬉しいことだと思いますね。^^

魚の旨い店 大漁

本日の昼食は先月、北沖洲にオープンした「魚の旨い店 大漁」に行きました。

ここは名前の通り海鮮料理を中心とした食堂で営業はランチのみです。

メインは刺身、天ぷら、フライそれぞれの定食ランチと海鮮丼です。

今回、私が食べたのはフライと刺身の組み合わせ定食で1,400円ですが、値段なりに美味しかったのでリーズナブルと言えると思います。

最近、沖洲周辺に魚の美味しい店のオープンが続いているので嬉しいですね。^^

  

青森のっけ丼

本日は早朝からホテルを出て名物 青森のっけ丼を食べるために青森魚菜センターに行きました。

オープンの7時と同時にチケットを買い、ご飯をもらってから30店舗ほどあるお店をまわって自分が好きな海鮮を乗せてもらうという仕組みですが、繁盛している要因は下記の4項目あるように感じました。

1.チケットが1枚170円だがセット売り12枚2000円の設定で客単価上がる。
2.値段は高いが店同士が競いあって高いクオリティが維持されている。
3.全体に客が行き渡るように最初のご飯を渡す店を分散している。
4.最後の方の店が自分のところで買っていない有頭海老を立てて飾ってくれたが写真映えするのでSNSでの投稿などでいい結果を生むといった全体のことを考えた助け合いも見られる。
やはり店同士の助け合いが重要なポイントだと思いますね。^^
 

小春軒

本日の昼食は人形町の「小春軒」でとりました。

小春軒は山県有朋のお抱え料理人だった小島種三郎氏が、同家の女中頭だった春さんと結婚し、二人の名前を店名にして明治45年(1912年)創業したお店です。

看板商品のカツ丼は玉子でとじた豚カツを乗せるのではなく、一口豚カツ、目玉焼き、野菜(ミックスベジタブル)を順に乗せデミグラスソースを隠し味に使った割り下で味付けしてあります。

これまで食べたことのない料理を食べるということは少なくなってきましたが、今回は良い経験ができて良かったと思います。

次回はフライなんかも食べてみたいと思いますね。^^

 

剣山頂上ヒュッテ

昨日は剣山頂上ヒュッテで昼食をとりましたが、私はカレーうどんを注文しました。

昨日も書いたとおり悪天候と寒さから解放された安心感と山で食べるものは美味しく感じるというのが重なったからか本当に美味しいカレーうどんでした。(そもそもが本当に美味しかったのかも知れませんが・・・。)

他にも半田そうめんなど地元のメニューもあり、値段もカレーうどん900円、カレーライス800円、うどん・半田そうめん700円とそんなに高いなあといった価格設定でもないので良心的に思えます。(水やお茶も出てくる)

前回きたときにはどうせぼったくりだろうと思い立ち寄りませんでしたが、次回の登山でも是非、立ち寄りたいと思いますね。^^

麺の。

ネットで徳島のラーメン屋さんを調べているとリングイネのような平打ち麺を使用した店を見つけたため、本日の昼食は藍住町にある「麺の。」に行きました。

このお店のラーメンは期待通りの平打ち麺、玉子はウズラの煮玉子をしようしているのが特徴的です。

しかし、ベースがジロー系だとは思っておらずカロリーの暴力に晒されてしまうのは計算違いでした。

美味しかったので仕方ないのですが明日の体重が心配ですね。^^;

 

懇親会

昨夜はキックオフセミナー後に講師の坂本光司先生、渡辺良機顧問と一緒に「居酒屋とくさん」で懇親会が開催されました。

参加者が講師の皆さんを含めて6名だったので色々なお話を追加で聞くことができ本当に有意義な時間となりました。

運営のお手伝いをすると色々大変なこともありますが、こういった役得があるのは本当に魅力的だと思いますね。^^

↓最後に出た釜飯

へぎそば

昨日の昼食は小嶋屋総本店でへぎそばをいただきました。

へぎそばとは元々新潟県の魚沼地方発祥の蕎麦でつなぎに布海苔という海藻を使った蕎麦を、ヘギといわれる器に盛り付けた切り蕎麦なのですが、これまでは駅でしか食べたことがありませんでした。

小嶋屋総本店は大正11年創業、布乃利そば発祥の店と言われる老舗有名店です。

今回は旬彩天へぎをいただきましたが本当に美味しくいただけました。

また、新潟に行ったときには是非寄りたいと思いますね。^^