社長日誌
その後の雪だるま
京都タワー
悲しい雪だるま
大雪
先日も雪が降りましたが、本日は10年に1度旧の大雪でした。
飛行機、高速道路をはじめとして、徳島県中の交通機関が麻痺しておりました。
しかし、例のパラダイス男(ウチの次男ですが・・・)は家族4人分の雪だるまを作り、奮発して大切なコレクションの貝を目玉にはめたとのことです。
当社では本日まで大きな催事をやっておりましたが、午後からのお客様はほぼキャンセルとなり、逆に取引先の皆さんはお帰りになれないということで、一緒に夕食へ行きました。
日頃、雪の降らない徳島で今年は雪がやたらと降ります。
全く降らないと、地球温暖化のような気がして不安ですし、降ったら降ったで悩ましいところがなんとも言えませんね。
↓積もったと思い、写真を撮りましたが、結局この時点ではまだまだ序の口でした。(>_<)
牛まぶし
本日は家内が忙しかったので、次男と2人ですき家へ行きました。
先日、知り合いのブログですき家新メニュー「牛まぶし」が紹介されていましたので、今回は牛まぶしが目的です。
この牛まぶしは、うなぎの櫃まぶしからイメージして、作ったメニューであるのは一目瞭然ですが、予想通りなんてことはない牛丼にだし汁が付いているだけといったものです。
うなぎの場合はだし汁をかけて食べると、なんとも言えず美味しいのですが、牛丼にだし汁をかけても今ひとつです。
まあ、新しいものに挑戦する気構えは良いと思いますが、このメニューの再登場はないものと思われますね。(^^)
3週間続ければ一生が変わる
パラダイス
またまた 当たっちゃいました。
白州
本日は羽毛布団のリフォーム工場へ行きました。
羽毛布団のリフォームは中身の羽毛の洗浄が非常に大切で、そのためにはクラスターの細かい軟水が欠かせません。
このリフォーム工場がある山梨県の白州町は南アルプスの雪解け水がわき出すところで、すぐ近くにあるサントリー白州蒸留所では、これらの水を南アルプス天然水として出荷したり、シングルモルトウィスキー白州の醸造に使用したりしております。
午前中は工場を見学し、午後からはサントリー白州蒸留所を見学したのですが、見学の最後にはシングルモルトウィスキー白州の10年物と12年物を試飲させてくれました。
このシングルモルトウィスキー白州はスモーキーフレーバーが特徴ということで説明を受けて実際に試飲してみると、確かにスモーキーな味がします。
これまで、ウィスキーの味は何でも同じだとくらいにしか思っていませんでしたが、やはり、それぞれ特徴があるんですね。
これからは作り手の思いも考えながら、もう少し味わって飲むようにしたいですね。
しかし、白州の25年物が定価105,000円もするとは知りませんでした。(^_^;)
木屋
本日は東京でボランタリーチェーンの専門店部会総会があり、その後は銀座で飲んでおりました。(銀座といっても7丁目のあたりですが・・・。)
0時頃帰る途中でうどんを食べて帰ろうということで、木屋に入りました。
私はうどんが有名な讃岐の近くで住んでいるので、東京のうどんでも大丈夫かなあという思いで入ったのですが、メニューを見るとカモせいろうどんというものがありました。
これまでカモせいろそばは食べたことがありますが、うどんは見たことがありませんでした。
しかし、これが食べてみると結構いける味で、こんなんもありだなと思ってしまいました。
やはり、あちらこちらに行くと変わったものが食べれて良いですね。(^^)










