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三代目 かよちゃん

昨日はゴルフの練習に行った後、友人と「三代目 かよちゃん」へ焼肉を食べに行きました。

このお店は秋田町の入り口という便利な場所にあり、店名を変えながら長く営業を続けています。現在は「三代目」という名前が付いていますが、一つ前は「黒ちゃん」という店名だったので、そうした歴史を受け継いでの「三代目」なのかなと思います。

店内はカウンター席のみのこぢんまりとしたお店ですが、値段がリーズナブルなうえに味も良く、いつ行っても多くのお客さんで賑わっています。

ただ、私自身は年齢のせいなのか、以前ほど焼肉をたくさん食べられなくなってきました。今回もタン塩、ロース、上ハラミ、鶏をいただいたところで、すっかりお腹いっぱいになりました。

20代の頃を思い返すと、自分でも驚くほどたくさん食べていたように思います。食べる量が減ったのは少し寂しい気もしますが、その分、美味しいものを少しずつ味わって楽しむ年代になったということかもしれませんね。^^;

  

小杉社長来社

本日は、ロマンス小杉の小杉社長が来社されました。

ロマンス小杉さんは6月末が決算ということで、決算業務が一段落するこの時期に、例年取引先を訪問されています。

今回は坂東専務も同席し、近況や今後についていろいろとお話を伺った後、小杉社長と一緒に昼食へ行きました。

昼食は甲羅でいただきましたが、季節の食材を取り入れた秋を感じさせるメニューで、まだまだ暑い日が続く中、一足早く秋の訪れを楽しむことができました。

小杉社長にお越しいただいたおかげで、仕事のお付き合いを通じて美味しい秋の料理まで楽しむことができ、ちょっとした役得だったと思いますね。^^

 

炭火焼鳥 とり燈

本日の夕食は徳島市富田町にあるとり燈でとりました。

このとり燈は昨年閉店した「本格炭火焼鳥 はなれ」の後に開店しており、店の内装などはそのまま使用しております。

以前のはなれ同様、リーズナブルな価格で味も悪くありません。

今回も飲み放題込み5,500円(平日割引500円使用して5,000円)を頼みましたが、十分に満足できました。

今後もまた行きたいなと思いますね。^^

  

定食酒場みみずく

本日の昼食は北島町の「定食酒場みみずく」でとりました。

この店は「みみずく定食」という肉味噌ごはんと牛すじだし巻きの定食がお勧めということでいただきました。

このお店の牛すじだし巻きは牛すじのスープの中に玉子焼きが入っている感じで、肉味噌ご飯と最初は別々に食べますが、最後はスープの中にご飯を入れて食べるのが作法ということです。

こういった料理はこれまであまり食べたことがなかったので、新鮮でよかったと思います。

やはりこれまで食べたことがない料理に挑戦するのは嬉しいですね。^^

  

うどん たむら

本日はお休みだったので、10時30分頃に鳴門のうどん屋さん「たむら」へ行ってきました。

こちらは朝6時から営業しているうどん屋さんで、店内はそれほど広くありませんが、いつ行っても大勢のお客さんで賑わっています。

うどんは徳島独特の「鳴ちゅるうどん」ではなく、もちもちとした食感の讃岐風です。また、天ぷらが全品110円というのも、非常にお得感があります。

お店はセルフ方式なのですが、注文した後は席で待ち、呼ばれたら自分でうどんを取りに行き、食べ終わったら器を返して最後に会計をするという少し独特な流れです。初めて行くと、少し戸惑ってしまうかもしれません。

値段も手頃で味も美味しく、朝早くから多くのお客さんで賑わっているのも納得です。地元にファンが多いお店なのだと思います。

休日の朝に気軽に美味しいうどんを食べに行くというのも良いものです。またお休みの日に訪れたいですね。^^

  

金子半之助

本日は東京へ出張中ですが、昼食は人形町にある「金子半之助」でいただきました。

金子半之助といえば日本橋本店の天丼が有名で、以前から一度行ってみたいと思っていたのですが、人形町にもお店があるのを見かけたので立ち寄ることにしました。

入ってみて初めて知ったのですが、同じ金子半之助でも「天丼」と「天ぷらめし」という二つのスタイルのお店があり、人形町店は揚げたての天ぷらがご飯とは別に出てくる「天ぷらめし」のお店でした。

メニューは梅1,630円、竹1,830円、松2,030円、特上2,630円の4種類と非常にシンプルです。天ぷらは揚げたてが順番に出てくるので、熱々の状態で一品ずつ楽しむことができました。

また、卓上にはたくあんやいか柚子などが箸休めとして用意されており、自由にいただけるのもちょっと得をしたような気分になります。

今回は思いがけず「天ぷらめし」をいただくことになりましたが、機会があれば、日本橋本店など天丼を出しているお店にも行って、食べ比べてみたいですね。^^

   

 

かにしゃぶ

本日は甲羅本店でかにしゃぶを食べました。

34周年の大還元祭だそうで7,150円のかにしゃぶセットが3,400円、4,730円の追加かにしゃぶ身が2,365円ということです。

よくよく考えてみるとこれまで鍋に入れるとしてもカニはボイルされているのが当たり前で、生のかに身をしゃぶしゃぶして食べるのはこれが初めてかもしれません。

追加も含めて6本のかにしゃぶを食べましたが、久々にかにを堪能した気分ですね。^^

 

今年は梨が豊作だそうで、4人の方からお中元に梨をいただきました。

ありがたいことに、それぞれ違う品種の梨をいただいたので、せっかくならと食べ比べてみました。どれも美味しいのですが、甘みの強いもの、みずみずしさが際立つもの、シャキシャキとした食感のものなど、それぞれに特徴があることが分かります。

普段は梨を食べても品種の違いまであまり意識することはありませんでしたが、こうして食べ比べてみると、同じ梨でも随分と個性があるものだと改めて感じました。

また、梨は比較的日持ちする果物なので、一度に食べきる必要もなく、しばらくの間、毎日の楽しみとしていただくことができます。

旬のものを美味しくいただけるのはありがたいことですし、贈っていただいた皆さんに感謝しながら、今年はいろいろな梨の味を楽しみたいと思いますね。^^

 

アボカドワッパーJr

本日の昼食はバーガーキングでアボカドワッパーJrのセットを食べました。(ワッパーは大きい、jrは小さいという意味だと思うので名前の意味がよく分かりませんが・・・。)

バーガーキングは以前、アメリカで行ったことがありますが、もう二十年くらい前になると思うので全く覚えておりません。

徳島で3月末にオープンしたのですが、混んでいるだろうと行くのを避けていたため半年近くが経ってしまっていました。

本日も駐車場が混んでいたので中も一杯だろうと思っていたのですが、意外と中はガラガラです。

どうやらローソンや散髪屋さんと混雑する時間が重なって駐車場が取り合いになっているようで、最近は実際の見た目よりも中は混んでいないことも多いのかもしれません。

味はマクドナルドと比べるとソースよりも肉の味が強い感じがしますが、好みの問題なのでどちらが良いとはいいにくいと思います。

しかし、消費者にとっては色々な選択肢ができることはいいことだと思いますので頑張って欲しいと思いますね。^^

  

茅ヶ崎ビール

先日、コンコルディア・フィナンシャルグループの株主優待で申し込んでいた「茅ヶ崎ビール」の詰め合わせが届きました。

茅ヶ崎ビールとは、神奈川県茅ヶ崎市のサザンビーチそばにある海沿いのブルワリーで造られている、明るく軽やかな味わいが特徴のローカルクラフトビールです。

早速、宮古島のドラゴンフルーツを原料にしたレッドエールである「Dragon Ale(ドラゴンエール)」を飲みましたが、変わった感じでよかったです。

茅ヶ崎といえばサザンオールスターズの桑田佳祐さんの出身地で太陽と海という感じがするのですが、この茅ヶ崎ビールはそんな雰囲気も運んできてくれるような気がしますね。^^

CAFE KOFS

昨日の昼食は文化の森の近くにあるカフェ カフスに行きました。

店名は「Key of four seasons(四季への鍵)」という意味だそうです。

子供連れに優しい印象のお店でキッズルームがある他、子供向けメニューも充実しており、大人向けのランチでもこどもに取り分けやすそうな内容になっております。

昨日も休日だったので多くの子供連れで賑わっておりましたね。^^

  

山の紅茶

先日、徳島マルシェに行ったときに桑の葉にノブドウをブレンドして飲みやすくした「山の紅茶」を買ってきたので、家内に頼んで沸かしてもらいました。

これは吉野川市美郷にお住まいの猪井澄子さんという方が栽培から販売まで一人でやっているとのことです。

スッキリとした飲み味でノンカフェインなので時間を気にせず飲むことができます。

非常に気に入ったので今後、続けて飲んでいきたいと思います。

猪井さんは79歳ということですが、まだまだ頑張って山の紅茶をつくっていって欲しいと思いますね。^^

 

神グルトプレーン

先日、マクアケで支援した神楽坂乳業の新製品である神グルトプレーンが届いたので早速いただきました。

やはりプレーンなので全くのヨーグルト味なので果物と組み合わせるか蜂蜜などを混ぜるかした方が食べやすいかなという感じです。

ちょうどマヌカハニーというニュージーランドなどに自生する「マヌカ」の木の花から採れるはちみつがあったので混ぜて食べたら非常に美味でした。

調べてみるとヨーグルトと蜂蜜の相性はいいようで、善玉菌の生育を助け、ビフィズス菌なども腸に届きやすくなるようです。

しばらくは神グルトとマヌカハニーのコラボで楽しみながら腸内環境の改善が進められると思いますね。^^

 

どんなもんじゃ

本日は専務会の後、7月にオープンした両国の「どんなもんじゃ」に行ってきました。

このお店は、以前「鰻の成瀬」があった場所にオープンしたようです。

私の知る限り、徳島にはもんじゃ焼きの専門店はこれまでなかったように思います。そのため、オープンしたばかりということもあり、物珍しさも手伝ってか、店内は多くのお客さんで賑わっていました。

中野専務が明太子をたべられないため、一番人気の明太もんじゃは避け、人気ランキング2位のクリームもんじゃと3位のイカ墨もんじゃを注文しました。どちらもそれぞれに特徴があり、とても美味しくいただくことができました。

ただ、もんじゃ焼きは思った以上にお腹にたまりにくく、追加でカマンベールチーズもんじゃも注文しましたが、それでも少し小腹が空いたような感じでした。

それでも料理の味はもちろん、お店の雰囲気や活気も良く、「もんじゃ焼き専門店」という新しい選択肢が徳島に増えたことは嬉しく感じました。今後も人気店として定着してほしいですね。^^

 

小諸そば

本日の朝食は小諸そば小舟町店でとりました。

小諸そばはそば好きの要望が分かっているなという感じがするので、私のお気に入りです。

細かい点をあげると色々ありますが、ネギが卓上にて入れ放題だったり、二枚盛りで頼むとつゆの追加があらかじめ用意されていたりなどかゆいところに手が届く感じがします。

今回も二枚盛り+かき揚げを頼み大変満足できました。

やっぱり東京で宿泊すると朝はそばの一択だと思いますね。^^

  

麦の面

昨日の昼食は藍住町の麦の面でとりました。

このお店は元々「麺の。」という店名で次郎系ラーメンを出していたお店だったのですが、なんと180度転換して名前も変えてあっさり系ラーメン店になっているのです。

今回は「もち小麦中華そば」を食べたのですが、麺がもちもちでこれまで食したどの麺とも違います。

メニューには「もち姫」という小麦を使用していると書いてあったので調べてみたのですが、アミロースを全く含まずモチモチ感やしっとり感を出せる、日本で育種された珍しい「もち小麦」の品種で、加熱すると大きく膨らみ、時間が経っても固くなりにくいというのが特徴だそうです。

藍住で少し遠いのですが、次回は是非、つけそばも食べてみたいと思いますね。^^

↓臨時休業みたいだったのですが、店の前でどこに行こうかと困っていると中に入れてくれました。

  

はる坊

昨日は取引先の方と、徳島市中央通にあるはる坊で夕食をいただきました。

このお店は地元食材を活かした料理が豊富で、この時期はぼうぜ(イボダイ)やスイートコーン、鳴門金時をはじめ、定番の阿波尾鶏や阿波牛などもさまざまな料理で楽しむことができます。そのため、県外からお越しいただいた取引先の方にも、徳島の食の魅力を十分に味わっていただけたのではないかと思います。

私は前週に4日連続で外食が続いていたこともあり、少し疲れがたまっていたので、この日はさっさと失礼させていただきました。

ところが、一緒にいたお二人は結局、はる坊を含めて5軒もはしごされたそうです。私は到底そこまでの元気はありませんでしたが、その体力と食欲には本当に驚かされましたね。^^;

  

ベリーダンスショー

昨日はグランヴィリオホテルにあるブッフェレストラン ミリカで開催されているビアホールに18時から行きました。

2時間食べ放題、飲み放題で一人6,000円です。

昨日はビアホールの余興としてベリーダンスショーが企画されており19時から数名の踊り子さん達が踊り込んできました。

恐らく地元のベリーダンスを習っている同好会か何かの方々かなと思いますが、50代から70代くらいの女性達がベリーダンスを会場のあちらこちらで踊ると、お酒が入っていることもありもの凄く盛り上がっていました。

私と同行していた人も大爆笑でかなり喜んでくれていたので、連れて行った甲斐がありましたね。^^

  

 

ニクタマ食堂

昨日の昼食は藍住町にある「ニクタマ食堂」で待望の背徳飯 肉玉炒飯を食べました。

一見するとフランチャイズかなと思うようなお店ですが、個人の独立店ということで、この肉玉炒飯もオリジナルのようです。

黒醤油とタレを使っている真っ黒な炒飯の上にふんわり玉子と豚肉がのっており、豚肉は肉ましで注文することも可能です。

今回食べた炒飯は美味でしたし、他に定食などもあるようで若い世代には非常に人気が出そうなお店です。

機会があればまた行きたいなと思いますね。^^

  

肉そば

一昨日までの山形出張で美味しかったものをもう一つ紹介するなら肉そばです。

この肉そばは鶏肉(親鶏)のダシが効いた甘じょっぱい冷たいスープに、コシの強い田舎そばとコリコリとした食感の親鶏肉、刻みネギがのっているのが最大の特徴で、令和5年度には文化庁が認定する日本の食文化 100年フードにも認定された山形の郷土料理です。

かなり美味しかったので是非、また食べてみたいです。

全国にはまだまだ知らない美味しいものがあるんですね。^^