社長日誌

DIARY

マイナンバーカード更新手続き

先日、マイナンバーカードに書き込まれた電子証明書の更新手続きが来ていたので手続きに行きました。

暗証番号が分かれば手続きは簡単ということで10分くらいで終了です。

しかし、マイナンバーカードも保険証として使用できたり免許証とも統合できたりと段々使用せざるを得ない状況になってきていますがまだまだ使用頻度は低いように思います。

まあ、活用についてはメリットとデメリットがあるのは当然ですが、せっかく巨額の税金を投入して運用しているのだから民間も含めてもっと活用すべきだと思いますね。^^

 

花くじら

昨夜は友人とおでんの店 花くじらに行きました。

カウンター席の他にテーブルが3つか4つくらいあって女将さんが自分の手の届く範囲でやっている感じのお店のようです。

聞いてみると24年間やられているということなのでかなりの老舗ですね。

おでんが美味しいのは当然のこととして他の一品料理も品数はそんなに多くないもののどれも美味でした。

いいお店なのでまた寄りたいですね。^^

  

四十九日法要

昨日は父の四十九日法要を執り行いました。

10月31日に仏壇が来て翌11月1日開眼供養、本日は四十九日法要です。

法要の後はお斎(おとき)とか精進落としと言われる忌明けの会食に甲羅本店へ行きました。

これでやっと一区切りつきましたが、これからはお別れの会の準備を進めていかなければなりません。

まだまだ忙しい日は続きそうですね。^^

第1回臨時議員総会

昨日は四国大学100周年式典を13時15分頃に抜け出して13時30分から始まる徳島商工会議所の第1回臨時議員総会に参加しました。

阿部和英会頭が退任することは既に発表されておりましたので今回の臨時議員総会で新会頭が選ばれることになっていましたが、事前の予想通り社会医療法人・川島会会長の川島周氏が選任されました。

川島新会頭は81歳で癌の手術も2回経験されているとのことですが、着任の挨拶を聞くと非常にお元気そうでしっかりとされていました。

徳島商工会議所に今後、新風を吹き込ませていただけると期待が高まりますね。^^

 

四国大学100周年式典

本日は四国大学100周年式典がクレメントホテルで開催されたため参列してきました。(参列者はホールいっぱいの300人弱程度)

理事長の挨拶や多くの方の祝辞などに加えて書道部のパフォーマンスや阿波踊りの実演などもあり非常に晴れやかな会でした。

四国大学は元々大正時代に徳島洋服学校として創立されたということですが、現在までに総合大学となり多くの地元学生を育てているのは本当に素晴らしいことだと思います。

今後もますます頑張って欲しいと思いますね。^^

  

 

六十肩

最近、また肩が痛み始めました。

五十肩というのはよく聞きますが、六十肩というのもあるのでしょうか。

右肩が痛むのですが手のひらを下に向けた状態で手を上げようとすると痛みが走るため色々と不便です。

五十肩の時は治るまでかなり時間がかかりましたが、今回はなんとか早めに治したいものですね。^^;

瀬戸の祭寿司

先日、セルフうどん やまに行った時に隣にあった「瀬戸の祭寿司」で本日は昼食をとりました。

以前、徳島の飲食チェーンであるふじやグループで「祭すし」という回転寿司チェーンを展開していたためこの瀬戸の祭寿司もふじやグループかと思ったのですが、やまと同じダイムグループの夢喰房が運営しているようです。

価格はリーズナブルを元々は意識しているようですが、最近の海産物高騰の影響もあると思うのですが既存の回転寿司チェーンと比べて違いがよく分かりません。

しかし、味は悪くなかったのでまた行ってもいいかなと思いますね。

 

相続申告打ち合わせ

先日亡くなった父の相続税の税務申告について打ち合わせをするために、本日は顧問税理士がお越しくださいました。

うちでは自社株の相続について事業承継税制における納税猶予の申請を終えており、一番大きな問題になる部分はクリアしているのでそこは安心です。

とりあえずは資産状況をまず調べて相続税の申告が必要かどうか。また、申告する場合でも非課税枠を超えるかどうかを検討することになりました。

申告は来年の8月までなのでまだ時間はあるので慌てず進めていきたいと思いますね。

結婚記念日

本日は32回目の結婚記念日ということで鳴門ロータリークラブからお花をいただきました。

経費はそれなりにかかったり独身の方に不公平になってしまいますが、結婚記念日にお花を飾れるのはやはり心が和むのでいい取り組みだと思います。

今年も梶会長が持ってきてくれたので本当にありがたかったです。

家内もきっと喜んでくれたと思いますね。^^

2025.10.30
社長日記-経営

来期道標塾打ち合わせ

本日、西川株式会社の益子課長と来期の西川経営道標塾について打ち合わせをしました。

長年続けてきているので要望があるなら継続するのはやぶさかではないのですが、業界貢献を目的としてボランティアでやっているので無理に続ける必要はないと思います。

しかし、近年は社会情勢の変化が本当にめまぐるしい上に競合の激化や人件費を含む経費の急騰など寝具業界に限らず中小企業経営は本当に難易度が上がっているため勉強せずにどうやって乗り切っていけるのかが分かりません。

経営が厳しいのを環境や他人のせいにするのではなく、自身の能力を高めることで乗り切っていける経営者だけが経営を継続していく資格を得るのだと思います。

西川チェーンの皆さんには今後も経営の勉強を続けてほしいものですね。